41: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/26(金) 22:34:44.00 ID:yoVsA43Z0
…
広いベッドに仰向けになると、マリアは金色の毛に覆われた秘部を、両手で広げた。
「成長した女の膣です。…シャーロットは、ここから生まれたのですよ」
「…」
隣で、同じく仰向けになり、自らの膣穴を広げるシャーロット。薄いピンク色のシャーロットに対して、マリアの穴は少し赤色に色づいていた。
「この穴は、アスラさまの陰茎…おちんちんを入れるための穴」
マリアが、言った。
「この家…後宮にいる、全ての女が、この穴を持っています。そして、その全ての穴が、アスラさまのおちんちんを入れるためにあるのですよ」
「…」
ごくりと、唾を呑む。
心臓が早鐘を打つ。自分が、とてもいけないことをしているのだと、本能が告げる。
しかし、マリアは続けた。
「さあ…最初のお仕事です。私もシャーロットも、子を産む準備はできています。お好きな方に、陰茎をお入れになって」
安価下1〜5で多数決 どちらに挿れる?
@マリア
Aシャーロット
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