【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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533: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/13(月) 20:43:39.42 ID:bnvW7p6g0
…

「うふふ、貪欲なお方。ユィーキ様とわたくし、両方を相手したいなんて」

「あっ♥ やらっ♥ おまたっ、おかひっ♥」

 寝台の上で、膝に載せたユィーキの裸体に、何やら指圧を施していくタオファ。彼女の手で、既にユィーキは何度も絶頂し、悲鳴のような嬌声を上げ、布団から床に滴るほどに失禁した。

「あっ、あっ、んやあぁっ♥♥」

 だらしなく広げた股間から、また水の柱が上がる。

「やらぁっ♥ もうやっ♥ おひっこやらあぁっ♥♥」

「ふふふっ…ユィーキ様、気持ちいいでしょう…」

 サディスティックな笑みを浮かべると、ようやく彼女は、寝台の向こうで待っているアスラに向かって、ぐちゃぐちゃになったユィーキの秘部を広げて見せた。

「さあ、これでユィーキ様は出来上がり。次は、勇者様の番」

「…」

 ユィーキに近寄ろうとするアスラの前に、タオファが割り込んだ。彼女は、首元から脇に向けて並んだ、チャイナドレスの留め具を一つ一つ外すと、豊満な乳房を露わにした。
 既に硬くなった彼のペニスを、重い乳房で挟む。

「あ、わっ」

「さぁて、しっかりと『準備』いたしましょう…」

 両手で乳房を掴み、ずっしりとした乳の間で肉棒を扱く。

「ああっ、なにこれっ、あっ」

「んっ、良いでしょう…ほらっ」

 おっぱいでペニスを扱きながら、彼女は身体を反転させてアスラの顔に、自らの股間を押し付けた。

「存分に味わって…女の蜜は、男を奮い立たせる、最高の薬」

「んっ、んぐっ…」

 毛を剃り落とした秘部を、必死に舐める、下半身が、タオファの谷間から解放されたと思ったら、今度は舌先が皮の中に入り込む。

「あっ、待って、あ、あっ!」

「んっ…んくっ」

 耐えきれず、タオファの口に射精した。

「あ、ああっ…子種が、出ちゃった…」

「んくっ、んくっ…ちゅっ」

「ひぁっ…」

 精液を味わうように飲み込むと、タオファは萎びたペニスの上に跨った。

「ま…待って、出したばっかりで、今は」

「んっ」

「ああぁ…」

 柔らかい肉棒が、柔らかい膣肉に包まれた。アスラが勃起するのも待たず、タオファは膣をうねらせ、敏感な性器を絞り上げる。

「待って、そんな、あ、ああっ」

「あなた様が学ばなかった、道術の一端…んっ♥」


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