【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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534: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/13(月) 21:00:36.84 ID:bnvW7p6g0
「タオファぁ…ずるいぞぉ…♥」
どうにか立ち直ったユィーキが、タオファに近寄る。それでも彼女がアスラを譲らないので、ユィーキはその場で脚を広げ、指で弄り始めた。
「はぁっ…♥ アスラ、あすらぁ…はよう、わらわに…」
「ん、ん、んんっ…♥」
「あ、うあ、あああぁっっ!!」
勃起もしていないはずのペニスが、タオファの膣内で弾けた。どくどくと流れ込む精液に溜め息を漏らしながら、タオファはまた膣を締め上げた。
「あぁっ!?」
しかし、今度はペニスを抜くと、抱き起こしてユィーキの方へ向けた。
「さあ、どうぞ」
「アスラっ♥ …んぁっ♥」
仔猫のように飛びつくと、ユィーキは蕩け切った自らの幼い穴に、アスラのペニスをねじ込んだ。
仰向けのアスラに跨り、夢中で腰を振るユィーキ。タオファは、恍惚の表情で呟いた。
「ああ、子供同士の交わり…♥ 幼子が赤子を作らんとする、禁断の悦楽…♥」
「あすらっ♥ あじゅらっ♥ にゃあっ♥」
「はっ、ユィーキ、ユィーキっ!」
タオファは、そんな2人に手を伸ばすと、ぐいと抱き合わせた。
「んにゃっ♥」
「あぁっ!」
そのままアスラを上にして、彼の上にのしかかる。少年少女の裸体がぎゅっと密着し、ユィーキの子宮の入り口に2人分の重みが乗った。
「あ、あああっ♥♥」
豊かな乳房に、ぽってりと膨れた乳首を背中に押し付けながら、アスラの腰を取って動きを助ける。
耳元で囁いた。
「…ユィーキ様は、御年11歳」
「あんっ♥ あしゅらっt♥ んあぁっ♥」
「女の徴は、つい先日来たばかり。下の毛も生えぬ童女が、赤子を孕む…下の毛も生えぬ女陰から、赤子を産み落とす…♥」
「イくっ♥ あしゅらっ♥ あああっ♥ あしゅら、しゅきぃぃっっっ♥♥♥」
「さあ…出しなさい、種を、植え付けるのです…!」
どくん。アスラのペニスが、膨らんだ。
「あああっ…!!」
「んあああぁぁっっ♥♥♥」
きゅうきゅうと絡みつく11歳の膣穴に、大量の子種を流し込んだ。
安価下コンマ(タオファ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(ユィーキ) ゾロ目 or 1の位が0で妊娠
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