【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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579: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/15(水) 22:02:55.91 ID:yRY2X0FC0
「はぁっ、ん…」
自慰に耽っていたムジカは、ツユクサの膣からアスラがペニスを抜いたのを見届けると、改めて正座した。
「…改めまして、ムジカです。今宵は、わたくしを選んでいただき、ありがとうございます」
「ん、うん」
赤い目の凛とした顔を見ながら、アスラは宴で見かけたときから感じていた既視感の正体に気付いた。
「…ツバキの、兄弟?」
「! …ツバキは、腹違いの妹にございます」
「やっぱり…」
「あれのことを覚えておいでなら…」
ムジカは、真っ直ぐに彼の顔を見た。
「…明日の朝には、是非神社をお訪ねください」
そこまで言うと彼女は、帯を解いて布団に横たわった。
黒い着物をはだけると、突然胸のあたりが大きく膨らんだ。
「…」
そっと頬を赤らめ、顔を背けるムジカ。白い襦袢を解くと、両手に収まらないほどの大きなおっぱいが溢れ出した。帯や着物で締め付けていたようだ。
大きな膨らみに顔を埋めながら、精液まみれのペニスをそのまま、薄い陰毛の生えた女陰に挿し込んだ。
「ああぁ…♥」
「殿さま、もう一発、いけそう?」
「あぁ…わ、わかんない…」
「無理はなさらず…」
ムジカは、アスラを抱いて横向きになった。後ろから、裸のツユクサが抱きついて、柔らかな女体を背中に押し付けてくる。
アスラは、ムジカの色の薄い乳首に吸い付いた。
「はんっ…♥ お乳を吸いながら…今夜は、おやすみに…」
…
…
「はあっ、はあっ、はあっ」
夢中で腰を振るアスラ。緋色の袴を捲りあげ、薄い茂みの中に、硬いペニスを出し入れする。
「ああっ、アスラさま、ああっ…」
「はあっ、ああっ…出る、もう…」
「……なぜ、きてくださらなかったのですか」
次の瞬間、石のトゲに覆われた棍棒が、女の頭を粉々に砕いた。
力を失う女の身体。逆に、最期の締め付けを見せる膣内に、アスラは…
…
…
「…あ、あああっっ!!」
目が覚めた瞬間、腰が跳ね、ペニスがびくんびくんと脈打った。
「あ、あっ、まって、ああっ!」
尿道を駆け抜ける感触に、血の気が引く。この歳になって、おねしょなんて…
ところが、漏れた液体は布団には広がらず、温かい肉の穴に注がれた。
「…どうか、なさいましたか」
薄く目を開けたムジカが、眠そうな声で問いかける。
「あ、あの、その…」
しどろもどろに応えるアスラ。彼のペニスはムジカの膣内に、夢の中で出したはずの精液を流し込んでいた。
安価下コンマ(ツユクサ) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(ムジカ) ゾロ目で妊娠
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