【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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598: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/16(木) 21:54:48.19 ID:sWp9mLYN0
唇を重ね、舌を吸いながら、激しく腰を振る。
「はあっ、ツバキ、ツバキっ!」
「ああっ、アスラ、さまっ、あぁっ♥」
蕩けた膣肉に包まれて、アスラは既に射精を始めていた。それでも、彼は抽迭を止めない。
「はあぁっ…ああぁ…っ、ツバキっ…んあぁっ」
「アスラさま、アスラ、さまぁっ♥」
…
「…っ♥」
身じろぎするツバキ。程よく膨らんだ、柔らかい彼女の乳房に顔を埋め、臙脂色に縮れた乳首をぺろぺろと舐めるアスラ。狭い庵の中には、濃密な男と女の匂いが満ちている。
不意に、アスラの身体がこわばった。
「…そう言えば、朝ご飯食べてまっすぐここに来たから、トイレに行ってなかった」
「お小用ですか」
頷くアスラ。彼のペニスは、小さくなってもまだツバキの膣内に収まっている。
ツバキは、両脚を彼の腰に巻き付けた。
「どうぞ、このまま」
「汚いよ」
「今のツバキは、厠より汚うございます。お気になさらず…」
「…」
アスラはためらいながらも、下半身の力を抜いた。
「…ぁ、あ、あっ」
尿道が開き、熱いものが通り抜ける。それはそのまま、熱く火照ったままのツバキの膣内へと、勢いよく流れ込む。
「あ、あ、あっ…」
「ん…あぁっ…♥」
収まりきれなかった尿が、繋がった縁から漏れ出す。
「あっ、あっ、ごめん、ごめんね、ああっ…」
「残らず、お出しくださいませ…ツバキは、貴方様の、お便所にございます…っ♥」
匂い立つ身体に抱かれながらアスラは、恍惚の表情を浮かべるツバキの子袋へ、濃厚なおしっこをたっぷりと出した。
安価下コンマ ゾロ目で妊娠
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