【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター
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797: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/25(土) 14:30:53.04 ID:culGdlM50
 酒焼けした声で喘ぎながら、コチョウは両脚をアスラの腰に回す。
 剥き出しの亀頭で、彼女の膣のでこぼこを直に感じる。

「あっ♥ んんっ♥ 雁首が、こすれてっ♥ きもちぃっ…♥」

「はぁっ、コチョウ…」

 こみ上げる腰を、だんだんと速めていく。

「あっ♥ あっ♥ あ♥ あっ♥…」

「はっ、はっ、はっ…」

 薄暗い部屋に、獣のような喘ぎが2つ。やがて、アスラが達した。

「あぁっ…!」

「んっ…たんと出して…孕ませて、おくんなまし…っ♥」

 両脚でアスラの腰を掴まえながら、コチョウはおもむろに、両手で襦袢を解いた。

「!」

 その下に現れた肌…両の乳房から背中にかけて、一面に蘭と、飛び交う蝶が彫られていた。

「…わっちは、傷物でありんすが…」

 左の額から頬にかけて翅を広げる、赤い蝶。笑むコチョウの顔には、嘲りも後悔も無い。

「…これでも、引きずるような想いは何一つありんせん。旦那様も、子種を注いでくれんしたし」

「…」

 頬を横切る翅を、アスラが指でなぞる。コチョウはその手を取ると、自らの乳房に載せた。
 腰に回した脚を、また締める。

「…さ、夜は長うありんす。旦那様の思う様、わっちの子袋を満たしておくんなまし」



安価下コンマ ゾロ目で妊娠


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