877: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/28(火) 21:44:58.95 ID:4R2r7V2l0
「んっ…ん、んむっ…」
「…あっ♥ も、もう良いわよ、もう…」
アスラは身体の向きを変えると、すっかり硬くなったペニスを熱くほぐれたシャーロットの膣にあてがった。
「ふぅっ…」
「んっ…♥」
狭く、きついシャーロットの膣が、アスラのペニスに吸い付く。皮を剥いて亀頭を剥き出しにすると、彼女の熱がより感じられた。
「はぁ、あっ…」
「ん、あっ、んっ…♥」
抱き合って、互いの熱を感じ合う。
しばらくして少し離れると、シャーロットがネグリジェを脱いで全裸になった。
「…おっぱい、見たいでしょ」
「…うん。…んむっ」
「やっ…♥」
一ヶ月ぶりのシャーロットのおっぱいは、前見たときより大きくなっていた。それでも、乳首は綺麗なパフィーニップルで、ぷっくりとした桜色の先端に、アスラは口を付けた。
乳輪を舌でなぞると、彼女の膣がぴくんと震えた。
「や、あんっ♥ もうっ、甘えん坊っ…♥」
アスラの顔を掴んで引き離すと、目を見つめて言った。
「おっぱいも良いけど…キスして…んっ♥」
「んっ、ちゅっ、ちゅぅっ…」
唇を重ねる。舌を入れると、シャーロットは驚いたように目を見開いた。が、すぐに自分も舌を伸ばし、絡めあった。
「れろ、んっ、ちゅるっ…」
「ん、んむ、ちゅっ、ちゅうぅ…♥」
「ん…ん、んっ、んんっ…」
唇を合わせ、抱き合い、柔らかな身体を擦り付け合い、細い腰を動かし…熱い膣内に、射精した。
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