894: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/07/29(水) 22:14:54.82 ID:mbjIcDzR0
挿れた瞬間、彼の腰がぞくぞくと震えてきた。
「あ、あっ…」
「出そうですか」
ソフィーは、両脚を彼の腰に回した。
「…どうぞ♥」
「あぁっ…」
勢いよく、精液が噴き出す。
「はあっ、あ、あぁっ…」
柔らかな胸に顔を埋めながら、気持ち良さそうにソフィーの膣内に射精するアスラ。
射精が終わると、彼は腰を動かし始めた。
「んっ…んっ…」
「ん…アスラ、さま…っ♥」
果てたばかりの肉棒が、また硬くなっていく。膨らんだ亀頭が膣の壁を擦ると、出したばかりの精液が愛液に混じって掻き出されていく。
「どうぞ…お腹いっぱい、出して…あっ♥」
「うぅ、あっ」
ソフィーの子宮に、更に精液が注がれていく。
お互い、言葉を発することも忘れ、夜通し交尾を続けた。
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