95: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/06/28(日) 21:35:01.93 ID:bTDMPCIa0
熱い、濡れたツバキの膣が、ねっとりとアスラに絡みつく。まだ動かしてもいないのに、腰の奥から搾り取られるような感覚を覚えた。
「いかがですか、ツバキの女陰は」
「あ、あぁ、あっ」
「ありがたき幸せにございます。では、ゆるりとお愉しみくださいませ…」
そう言うとツバキは、ゆっくりと腰を持ち上げ、下ろした。じっくり、じっとりと、膣の肉がアスラを舐め回す。
「あぁぁ…あっ、ふぁあぁ…」
マリアの時は必死で感じる暇もなかった、ペニスに伝わる感覚に、アスラはただ情けなく声を上げることしかできない。
ツバキは、激しく攻め立てることはせず、ただ一定の速度で腰を上げ、下ろし、そして膣肉を蠕動させる。この動きには想像を絶する脚力が必要であろうに、彼女は一切の疲れを見せず、ゆるゆると腰を動かす。
やがて
「あ…あっ、出るっ!」
「! どうぞ、思う様……あっ♥」
短く嬌声を上げる。ツバキの中でアスラのペニスが脈打ち、熱い液体が子宮に注ぎ込まれる。
「あっ、あっ…あっ」
射精を終えると、アスラはぐったりとベッドに沈み込んだ。
ツバキは、ペニスを抜くこと無く、彼を抱いてベッドに横たわった。
「同衾の無礼をお許しくださいませ。今宵は、わたくしの中で、このまま」
「う、うん…」
程よいサイズのおっぱいに包まれて、アスラは目を閉じた。
…
…
ゆりかごの中でアスラは寝息を立てている。
そこへ、マリアがやって来た。彼女は、アスラのおむつを解くと、首を曲げて小さなペニスを口に頬張った。
「子種を、子種を、子種を…」
次の瞬間、マリアの姿が消え、彼女の口は幼いシャーロットのつるりとした割れ目に変わった。
幼女の膣にペニスを挿れながら、シャーロットが呟く。
「アスラ、アスラ、子種を、アスラ…」
…
…
「…う、あ、あぁっ!」
目が覚めた瞬間、腰が跳ね、ペニスがびくんびくんと脈打った。
「あ、あっ、まって、ああっ!」
尿道を駆け抜ける感触に、血の気が引く。この歳になって、おねしょなんて…
ところが、漏れた液体はベッドには広がらず、温かい肉の穴に注がれた。
「…お目覚めですか」
裸のツバキが、小声で囁く。
「ツバキ、ごめん、膣の中におしっこしちゃった…」
「大丈夫ですよ。これはお小水ではなく、子種です」
「えっ…?」
ツバキは、アスラの尻に両手を回した。
「『夢精』、といいます。特に精通したばかりの男子は、夢見さま床の中で子種を漏らすことがございます。そうならぬよう、夜は常に、いちもつをどなたかの女陰に挿れてお眠りくださいませ」
「う、うん…」
「さあ。このまま起きましょうか。それとも、もう一眠り。床を出るまでは、わたくしがあなた様の厠でございます。子種は全て女陰に。小用は、全てお口に…」
安価下コンマ ゾロ目 or 01で妊娠
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