R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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170:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/09(日) 16:13:46.07 ID:IHYApf+U0
あ、ちょっとオークラさんのセリフおかしいとこあるな…

とりあえずこのままいきます

===

「こっ、これは! なんたるけしからん!けしからん乳かっ!」

「うひひ…お毛毛も少なくて随分可愛いマンコじゃないか」

「か、かわいい… しかもおっぱいでっか…めっちゃ好み…ゴクリ」

「ははっ、なかなか反抗的な目つきだ。そそるなぁ、こいつは…」

客たちはミルキィの魅惑的な極上ボディを食い入るように見つめている。

「う、ううぅっ…!」

好色な視線と数々の下品な言葉が無遠慮に自分の身体に突き刺さる。

(さ、最悪…こんな奴らに、買われるなんて!)

あまりの恥辱にカァッと身体が熱くなる。



あの柚とかいう女狐はこう言った。

「あんたほどのべっぴんさんの処女、ただの福娘として散らしてまうのはもったいないさかい。

今回は競りにかけさせてもらうことにするわ。

どれだけぎょうさんのお金がころがりこんでくるか、たのしみやわぁ…うふふ」



―当然ミルキィは抵抗したが、武器も没収された状態では彼女に太刀打ちすることもできず。

あえなく無力化されてこんな状況に甘んじている。

彼女ができることは、心の中で精一杯悪態をつくことくらいだ。

(冗談じゃないっ…娼婦の真似事なんかゴメンだっての!)

だが、それでも。

これまで幾度かの凌辱を受けていたミルキィの身体は…

きゅんっ…♥

「…っ」

下腹部を中心に、じわじわとした熱を帯び始めていた。

この視線を浴びているとどうしても思い出してしまうのだ。

オニキスに囚われた時、彼女の手下の男たちに嬲られたあの時の感覚を…

「おぉ…可愛い顔してなかなか色気があるなぁ」

「うーむ、それにしては色素の沈着が少ない…これはまさか…」

客の視線が自分の膣穴に集中していることをまざまさと感じながら、ミルキィは羞恥に身を震わせる。

曝け出した花弁の奥が視線で犯されているようだった。

(見られてる…わたしの、大事なところっ…)





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