R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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192:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/08/22(土) 13:46:39.51 ID:t/8s5NQ40

「あ…!」

いつものミルキィなら男たちを睨みつけ、罵倒し、抵抗の意を示しただろう。

だが…

(こんな…おちんぽが、こんなに、たくさん…)

取り囲む勃起ペニスを前に、オーガレイプによって堕とされたミルキィは欲情の炎に身を焼かれつつあった。

「ふふ…処女でなくなったのは残念だが…それでもこのいやらしい身体はそそるわい」

「ハァハァ…おっぱい、おっぱい…」

「犯してやるっ…乳もマンコも、アナルもっ…ひひひっ…」

じりじりと迫りくる男たちの姿を前に、ミルキィの身体は震えていた。

恐怖ではなく、期待と歓喜に。

ミルキィは拘束台の上で大きく足を開くと―

自ら膣穴を指先でくぱぁ、と拡げてみせた。



「きて… ミルキィのおまんこ…♥」



元気な美少女レンジャー『だった』彼女は。



「ちんぽがほしくてうずうずしてるえっちなおまんこっ…♥ みんなのエロちんぽでっ…」



とろとろと愛液のしたたる肉壺を曝け出し。

男たちのチンポに、媚びるような視線を送りながら。



「お、おまんこ… おかしてぇっ … ♥」



ぷぴゅっ…

おねだりしつつ、愛液がふきだす膣穴を見せつける。

それが最後の引き金を引いた。



「「「おぉぉぉぉおおおおッッッ!!!」」」

獣欲にかられた男たちは獣のような咆哮を上げながら、墜ちた爆乳美少女の極上ボディに飛び掛かっていった―。




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