R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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196:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:21:06.94 ID:M8Za5tdu0
またも一か月以上お待たせしてしまった

続き投稿いきます!

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煮えたぎる性欲に突き動かされるように、男たちがミルキィの身体に群がっていく。

「お、おぉぉ…」

男達はミルキィの魅惑的な肢体を捕らえ、そのみっちりと肉の詰まったボディを無遠慮に堪能し始めた。

「ふふ、ふへへ…このすべすべでもちもちした感触…」

「ひひ、やはり儂はこの乳をっ…って、重いっ! なんという質量っ…!」

ずっしりっ♥とした肉たっぷりのバストを下から持ち上げ、予想を越える重量感に唸る中年男A。

彼はさらにぴんっ♥とそそり立つ桃色の乳首を口に含むと、飴玉のように舌先で転がし、味わう。

「こ、この弾力っ、この舌触りっ…ぬううっ、病みつきになりそうだっ…!」

「ごくりっ…で、では私はもう片方のおっぱいを…」

別の男、中年男Bがもう片方の乳房にむしゃぶりついた。

乳肉をもみもみタプタプと弄びながら、チュパチュパと音を立てて乳首の味を味わう。

「おおっ、この味っ、この感触、ああぁ、たまらん!」

じゅぱっ、じゅぱっ、じゅるるっ、れろれろぉっ…

「あぁ、あぁぁぁ〜っ♥」

年が倍以上離れているであろう男どもに乳房を舐めまわされ、ミルキィは甘い声をあげてしまう。

(こ、こんなおっさんたちにっ…わたしのおっぱい、舐めまわされてるぅっ…♥)

ゾク、ゾクゾクっ♥ びくっ♥ びくっ♥

「おお、ミルキィちゃん、おっぱい感じてるみたいだねぇ」

「どうかな、淫乱乳首をしゃぶられる気分は?」

れろれろっ、ちゅるる〜っ、ちゅぱっ、じゅぱっ♥

(あぁっ、こんなやつらに、好き放題されてっ…)

いつものミルキィなら、どんな不利な状況にあっても憎まれ口の一つも返していたところである。

だが、オーガに犯され被虐に目覚め、発情しきった今の彼女は―

「あんっ、あんんっ♥ だめぇっ、せめちゃダメっ、おっぱい、ゆるしてぇっ♥」

一筋の涎を唇の端から垂らしながら、抵抗の意味をなしていない言葉を口にしていた。

媚びるような甘い喘ぎを聞いて更に興奮したのか、男どもはさらに激しくミルキィのたわわな果実にむしゃぶりついていく。




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