R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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197:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:26:08.87 ID:M8Za5tdu0

一方、弄ばれるのは感じやすい爆乳だけではない。

「ぬうう、やはり処女膜は再生していないか…残念だ」

下半身を抑え込んだ男たちが蜜のあふれるミルキィの花弁を覗き込み、柔らかな恥丘を弄り回していた。

「ふひひ、それでもこの綺麗なピンク色のマン肉はそそりますなぁ」

男どもの鼻息に反応するように、ピクピクと蠢くミルキィの花びら。

「し、辛抱たまらん。お先に味見させていただきますぞ!」

言うが早いか、中年男Cがミルキィの肉穴にむしゃぶりついた。

「じゅるっ、じゅるるっ! う、うほほ…新品同然の穴だというのに、濃厚なメス汁が溢れだしてきよる!」

「オーガのペニスを咥えこめるだけのことはあるな…天性の淫乱穴というわけだ」

じゅるる、じゅばっ、じゅばっ…

わざと下品な音を立てながら雌汁をすする中年男C。

(あ、あそこ、なめまわされてるっ…こんな、きたならしいおやじの舌なんかにぃっ…)

「ひひひ、なめてもなめてもマン汁がとまらんのう。ほれ、クリちゃんもこんなにコリコリしておるぞ」

男Cがぷくりと膨らんだ肉豆を舌先で転がすと、ミルキィの甘い悲鳴と同時に新たなメス汁がじゅわりと溢れ出した。

乳首を、花びらを、クリトリスを責められ、ミルキィの身体に断続的な痙攣が起こる。

(ハァッ、ああっ♥ い、イってるっ…♥ わたしのおっぱいとあそこっ、こんなやつらになめまわされてぇっ♥)  

「はぁっ、はぁっ…あぁぁっ♥」

甘イキに身を震わせ、トロンとしたミルキィの顔を、別の中年男Dが覗き込んだ。

「ふふふ…間近で見るとやはり可愛い顔をしておるのぅ、ミルキィちゃん」

ぶちゅうっ♥

「んむぅ!?」

脂ぎった中年太りの男Dがミルキィの唇を奪う。

あむっ、ちゅっ♥ れろっ♥ 

男の舌は無遠慮にミルキィの口内に侵入し、彼女の舌を捕らえて舐めまわす。

(あぁっ…こ、こんなヤツっ…大嫌いなタイプなのにっ…)

「はぁっ♥ あぁぁっ…れろっ♥ むちゅぅっ♥」

嫌いなタイプのハズの男の舌を受け入れ、自らの舌を絡ませていくミルキィ。

(き、きもちわるいっ…きもちわるいのに、きもちいいっ…♥)

ナメクジのようなねっとりした舌を、その感触を、ミルキィはうっとりとした表情で受け入れてしまう。

「むほほ、ミルキィちゃんの舌ベロはあったかくて甘いのぉ」

ぶちゅ、ぶちゅっ、じゅるるっ

わざと下品な音を立てながらミルキィの舌をねぶり、唾液を味わう中年男D。

れろれろっ ちゅっ ちゅるっ♥

(き、キス、いいっ…おじさんのくちびる、あったかいっ…)

「むふふ、情熱的だねぇ…ミルキィちゃんはキスは好きかい?」

「ぷぁっ…や、やだぁっ、お、おじさんとの、キスなんかぁっ…♥」

かすかに残った意地がそうさせるのか、それとも自分の興奮を高めるためなのか。

少なくとも彼女の潤んだ瞳を見る限り、心底から嫌がっているとは到底思えない有様だった。


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