R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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199:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:35:24.59 ID:M8Za5tdu0
「う、うひょぉっ♥ ミルキィちゃんがボクのチンポでよがってるぅっ♥」

ボンボンが興奮を高めるとともに、腰のスピードも徐々に上がっていく。

じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♥

「ああぁ、すっげ…うちのメイドなんか比べ物にならないっ…チンポに、マン肉が絡みついてくるうっ…」

ヌメヌメの膣道にぎちぎちとペニスを締め上げられ、ボンボンは嬉しい悲鳴を上げた。

「ひひ、ひひひっ♥ そして、このおっぱいっ♥」

ボンボンが腰を突き入れるたびに、ミルキィの爆乳がぶるんぶるんと揺れ動く。

「動画で見たシノビのおねえさんも良かったけどっ、間近で見るミルキィちゃんのおっぱいもすっげぇっ♥ このド迫力っ♥」

ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ!

「あ、ああぁっ♥ だ、ダメッ♥ ゆらさ、ないでぇっ♥」

ぶるるんっ♥ たぷんっ♥ ぼるるんっ♥

ビンビンの乳首を頂点とした乳房がダイナミックに揺れ動き、男どもの邪な視線が集中する。

「あぁぁ〜、ミルキィちゃん、最高ぉっ♥ このままこのエロボディ孕ませてやりたいっ♥ いいかなミルキィちゃんっ♥ 赤ちゃんはちゃんと養ってあげるよっ♥」

「あぁぁっ、ダメぇっ♥ そんな、そんなこと、いわれたらぁっ♥」

ミルキィの下腹部が熱く疼く。

欲しくて欲しくてたまらなくなる。

雄の、熱くて臭い獣欲のマグマを。

「は、はらみたく、なっちゃうぅぅ…♥」

「!!!!」

その言葉を聞いて、彼の中の何かが弾けたようだった。

より一層の力を込めて、たぎるペニスをミルキィの膣奥へと突き入れていく。

「へへ、お、お望みどおり出してやるよっ…ミルキィちゃんと同意孕ませックスだぁ!」

ボンボンはさらにミルキィの身体に体重をかけ、種付けプレスの姿勢へと移行する。

「おらっ、オラァ!」

どっちゅ、どっちゅ、どっちゅ!

ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅうっ!

「あぁぁぁぁっ♥!! ダメッ、だめぇっ♥ こんなのあたっちゃうっ♥ 命中しちゃうぅっ♥ 逃げ場のない卵子が精液付けにされるうっ♥」

「へへっ、そうだ、逃がさないぞぉぉっ…ボクののザーメンで、孕めっ、ミルキィ…う、うぉぉっ!」

ドビュッ、ドビュルルル!!

「〜〜〜ッッッ!!!♥♥♥」

待ち望んでいた雄の精液を注ぎ込まれ、絶頂に震える爆乳美少女のエロボディ。

(あ、あついっ♥ せいえき、きてるっ、そそぎこまれてるっ♥ はらませザーメンにっ、おなかみたされちゃうぅっ♥)

びくん、ビクンっ♥♥

(あぁぁ、イクっ、イクうっ…♥)

ドクドクと注ぎ込まれる生殖汁の熱さにミルキィの性感は快楽一色に染め上げられてしまう。

「ふ、ふへへ…やったぁ、ミルキィちゃんに種付けしてやったぞぉっ…」

自分の放った欲望汁を受け入れ、イキ震えるミルキィの姿に達成感を覚えるボンボンであったが…

「ええい、どかんかバカ息子が!」

どんっ!と怒号とともに横から突き飛ばされ、ボンボンは床に無様に転がった。

「ひぃっ! パ、パパ! なにするんだよぉ…」

「何をするんだ、ではない! 年配を差し置いて貴様のような若輩が真っ先に種付けとはけしからん!」


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