R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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200:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/05(月) 03:41:14.60 ID:M8Za5tdu0

「うう、そんなぁ…」

父親の怒鳴り声に中だしの達成感などあっさり吹き飛ばされ、ボンボンは情けない顔でベソをかいた。

「やれやれ、躾のなっていない息子さんですなぁ」

やれやれ、と少しやせ型の紳士Eが肩をすくめる。

「ふむ、膣穴は先を越されてしまったので自分はこちらをいただきましょう」

紳士Eは快楽に朦朧とするミルキィの上半身をグッと持ち上げて両足で立たせると。

「あ…?」

自分は彼女の背後に回り大きなヒップの中心に狙いを定めて怒張をあてがい…

メリリッ、ズブブッ!

「ひ…ぉぉぉぉっ!?♥」

悲鳴をあげるミルキィにかまわず、そのまま一気にアナルを貫いてしまった。

「お、おぉぉ〜っ…なんというみっちりとした肉の締めつけ…食いちぎられてしまいそうだ…」

アナルの感覚に紳士Eが酔いしれる一方、不意打ち気味にアナルへの奇襲を受けたミルキィは背筋を大きくのけぞらせる。

「あ、あぁぁっ…、お、おし、りぃっ…♥」

恥ずかしい穴を一気に押し広げられる感覚を、ミルキィは驚愕と歓喜をもって迎え入れていた。

「ふふ、いかがですかなミルキィお嬢さん。わたくし、生粋のアナルフェチでして…先ほどオーガにアナルを貫かれる貴方の姿を見て興奮しきりだったのですよ」

紳士Eはうっとりした表情を浮かべて、腰を大きなヒップにぐいぐいと押し付けながらアナルの感触を堪能する。

「お、おぉ…ベリーティスティ…この熱さ、この締まり…わたくし、貴方のアナルの虜になってしまいそうですよ」

「ひっ、ひぃっ♥」

ぐりぐりと直腸の奥を刺激され、生まれるアナル快楽に震えるミルキィ。

オーガの乱暴な挿入とは違う、繊細な力加減によって生まれる快感がそこにはあった。

「き、貴様! どさくさまぎれに先を越しよって、若造の分際で!」

息子に続いて出し抜かれた親父が紳士Eに怒りを滾らせている。

「慌てなくともよろしい。まだこちらが空いているではありませんか」

紳士Eは親父を窘めるようにそう言って、ミルキィのアナルにペニスを挿入したまま彼女の片足を持ち上げると…

未だ息子の精液の残滓が残る膣穴をあらわにさせた。

「む…ふっ、そういうことか」

親父は紳士Eの意図を察し、にやりと笑う。

彼は自分の怒張をぐっと握りしめると、ヒクヒクと蠢くミルキィの花びらにあてがい…押し込んだ。

ず…ぶっ、ずぶぶっ!

「!? あ、あぁぁぁぁっ!?」

アナルに続いて膣穴を貫かれ、ミルキィは目を見開いた。

「あぁぁ、そ、そんなぁっ!? りょ、りょうほう、なんてぇぇっ!♥」

膣穴とアナル、自分を貫く二本のペニスの感覚にミルキィは慄いた。

「お、おぉ…アナルの締まりがより強くなりましたよ…これは気を抜けませんね」

ずりゅっ、ごりゅりゅっ…

「お、おぉぉぉ〜っ♥♥ お、おひりっ、うごいてっ…」

尻穴をえぐられ、肛門快楽に喘ぐミルキィ。



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