R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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215:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/06(火) 18:40:50.23 ID:JCPnyjhB0
<<プチイベント ミルキィ淫乱LV3到達>>

金髪のレンジャーミルキィ。

ようじょ、吸血鬼オニキス、おきつね堂での奉仕。

これまでの度重なる陵辱によって

彼女の心と体は徐々に淫らな色に染まりつつあった―



???「んんっ、あぁっ…はぁぁっ…」

プリティーうさちゃんズの拠点、ファンタズマの街の宿―

皆が明日に備えて眠っている間、トイレから奇怪な音と声が漏れていた。

ミルキィ「んんっ…はぁっ…ああっ、んんんっ…♥」

トイレの便座に座りながら、タンクトップをまくり上げ、秘部をいじって声を上げていたのはミルキィであった。

深夜、用を足したあとに自慰行為に浸ってしまうことがもはや習慣になりつつある。

その自慰行為も、今夜は一際激しかった。

ミルキィ「ああっ、だめっ…とまらないっ、とまらないよぉ…」

くちゅ♥ くちゅっ♥ たぷっ♥ たぷんっ♥

タンクトップからまろび出た乳房を揉みしだきながら、股間の割れ目を指先でぬちゃぬちゅとかき回すミルキィ。

ミルキィ「あぁぁっ、い、いぃっ、いくっ、はぁぁっ…」

ビクンっ…と身体を震わせ、とうとう達してしまう。

自慰行為に夢中になるミルキィであったが…

???「あ…あの、お客さん。ちょっと申し訳ないんですがね…」

ミルキィ「っ!?」

ミルキィは、いつの間にか目の前にこの宿のオーナーが気まずそうな顔で立っていることにようやく気が付いた。

ミルキィ「えっ…あ…こ、これは、そのっ…」

かぁぁ、と顔が真っ赤に染まっていく。

ミルキィは言い訳の仕様のない恥ずかしい姿のまま、大事なところを隠すことも忘れて硬直していた。

オーナー「い、一応ノックはさせてもらったんだがな」

カンテラを手にしたオーナーはちらちらとミルキィの痴態を見やりながらもゴホンと咳払いをする。

オーナー「そ、その、なんだ。あまり毎晩そういうことをされると、他のお客様にも迷惑がかかるんで…」

言葉を選びながらミルキィの行為に対して注意を呼び掛けるオーナーであったが、ズボンの下にあるイチモツは外側からでもはっきりとわかるほどに大きく膨らんでしまっている。

ソレを目視した瞬間、ミルキィの中で何かがズグンと疼いた。



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