R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
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216:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/10/06(火) 18:43:01.76 ID:JCPnyjhB0

ミルキィ「あ…あの、オーナーさん、それ…」

オーナー「っ!?」

勃起を指摘されたオーナーはしどろもどろになりながらも話を続ける。

オーナー「い、いやだから、こんなふうになっちまうから、そういう恰好でいられると困るわけで…っ!?」

そこで、オーナーの表情が驚愕で固まった。

便座に座っていたミルキィは体勢を変え、オーナーに背を向けると…

ミルキィ「んっ…」

その肉付きのいい大きなおしりをオーナーに向けて突き出した。

オーナー「お、お客さん、な、なにを!?」

ミルキィ「だ…だって…こ、ここは…『トイレ』、なんだし…」

ミルキィは戸惑うオーナーにおしりを突き出した姿勢のまま、手でその尻肉をつかむとグッと左右に押し広げた。

その中心にはヒクヒクと淫猥なアナルが蠢いている。

淫らなヒップを見せつけられ、オーナーはごくりと生唾を飲み込んだ。

オーナー「だ…ダメだ…客とこんな、ことを…」

ミルキィ「でも…オーナーさん…それ、出したい、よね…」

淫靡な熱を含んだミルキィの声が、オーナーの理性を溶かしていく。

オーナーはかつて感じたことのない興奮に身を震わせながら、ふらふらと『便器』に近づいていく。

オーナー「あ…あぁ…お、俺は…俺は…」

いつの間にかオーナーの瞳には、獰猛な肉食獣のような怪しい光が宿っていた。

ミルキィ「ね…オーナーさん。『おトイレ』で…すっきり、しよ…♥」

ミルキィの甘い声に誘われるまま、オーナーはズボンからギンギンにそそり立った一物を取り出す。

オーナー「う…あ…うあぁぁあっ!!」

残された理性を振り払うかのように咆哮すると、オーナーは『便器』に向けて欲望の肉槍を突き入れた―



その後、「清掃中」の札が掛けられた扉の向こうからは―

肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が途切れることなく続いていた。

街を朝の光が照らし始めるその頃まで―



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