【R18モバマス】大和亜季「みりりこ!」【近親3P孕ませ】
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3: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:50:25.92 ID:6qBI0ReU0
   #  #  #

「よぉ、プロデューサーさん。来てくれたんだな」

都内の居酒屋に「大和君」は案内をした。
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:50:58.73 ID:6qBI0ReU0
「アンタ、見てたんだろ?」

「な、何を……」

「とぼけても無駄さ。アンタが覗いてた事は亜季も知ってるんだぜ?」
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:51:26.83 ID:6qBI0ReU0
「あの、亜季との関係は……」

咳を整えた後で、俺はとうとう切り出した。

彼はさして動揺する事無く、テーブルに運ばれてきたビールを早速煽った。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:51:53.52 ID:6qBI0ReU0
   #  #  #

「おーい、亜季。帰ったぞ。準備は出来たか?」

大和家に戻った俺たちを出迎えたのは、ネグリジェに身を包んだ亜季だった。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:52:20.58 ID:6qBI0ReU0
彼は近くのソファーに座るとワインをグラスに注いで寛ぎ始めた。

席を外す気は全く無さそうだ。

「あっ、えっと……」
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:52:47.08 ID:6qBI0ReU0
「プロデューサーさん、是非シャワー浴びる前に抱いてやってくれ。
 俺たちが飲んでる間に軽くトレーニングやったらしくてよ
 ……今なら汗でムレムレだぜ?」

腕から抜け出た亜季はベッド端に座って艶かしい腋肉を見せびらかしている。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:53:13.82 ID:6qBI0ReU0
「んぶっ、んん……!」

腋ばかり弄んでいる俺の顔を、亜季はあの巨きな爆乳で挟んできた。

深い乳の谷間に流れた汗の匂いを直嗅ぎした俺は
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:53:40.60 ID:6qBI0ReU0
「プロデューサー殿! 私をヨガらせるには、胸だけでは足りませんぞ!」

いつまでも乳弄りに夢中になっている俺を無理やり引き剥がし

彼女はそのボリュームたっぷりの乳で俺をビンタした。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:54:20.08 ID:6qBI0ReU0
「んじゅっ、じゅるるる、じゅぽぉ……」

幸せは下腹にも訪れている。

俺の硬く膨れた肉砲を亜季は美味しそうに音を立ててしゃぶりつく。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/07/04(土) 17:54:48.96 ID:6qBI0ReU0
ビュブッッッッ、ビュッ、ビュッ、ブビュブュッッッッ!

ピンと爪先立ちして腰を浮かしたまま、白旗を振る代わりに雄汁を彼女に捧げた。

ビュッッ、ブッビュッ、ビュルルルルッッ!
以下略 AAS



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