男「俺の能力ッッ!!『安価』ッッ!!」
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126:名無しNIPPER[saga]
2020/08/20(木) 19:04:24.60 ID:PVIQj0BG0
謎の人物「!!!」

 謎の人物が足元を見ると
 男が隙をついて謎の人物の足元まできていた

謎の人物「こんの
男「これでも見て落ち着け!」ピカアッ
謎の人物「がああっ!!」

 男は畑から持ち出したカラス除けの鏡に、太陽を反射させる
 謎の人物は再び目を眩ます

謎の人物「…んのやろぉぉっ」
男「うりゃっ!!」

 その隙に男は謎の人物にタックルをかます
 が、当然すり抜ける

男「…まだか」

 男はそのまま走り抜け、元居た林に向かう

謎の人物「いい加減諦めやがれえぇ!!」バンッ

 その男を狙って、謎の人物は再び発砲する
 が、全く当たらない 

男「ハハハッ!俺よりも下手だな!」ガサッ

 男は謎の人物を挑発して、林に入る

謎の人物「黙れっ!当たるまで撃ってやルァ!!」バンッバンッバンッバンッバンッバンッ

 謎の人物は、連射しながら男を追いかける
 一方、男は

男「どこだどこだ…あった!」

 謎の人物が落としたハンマーを見つける

謎の人物「はぁっ!はぁっ!出てきやがれっ!!」
男「お疲れのようだな、やはり発砲には体力使うんだな?」
謎の人物「まだ撃てるってのォ!」

男「そうか、よぉし…今出ていってやる、しっかり狙えよ?」


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