男「俺の能力ッッ!!『安価』ッッ!!」
1- 20
32:名無しNIPPER[saga]
2020/07/11(土) 17:45:53.58 ID:4lxAVl340
ギャル「し、仕方ないなぁ」

ビッチ「もう…ホントカンベン!」

ギャル「じゃあさっそくオタクと友達になってきてよ」

ビッチ「え?なんでうちだけ!一緒に行こうよ!」

ギャル「あーしと一緒に行くんじゃ友達のあーしと恋人だから感が出ちゃうじゃん」

ビッチ「いいじゃん別に!友達は友達でしょ!アイツと友達になる理由とかそんくらいしかないし」

ギャル「…友達は爽やかな親友って」
ビッチ「…アイツホント勘違いしすぎだな」

ギャル「あと、あーしこのまま行っても全然清楚じゃないから、明日にイメチェンしたっていうていで行くしかないし」

ビッチ「あーもー、うちがオタクなんか狙ってるとか思われたらギャルのせいだから」

 そう言い残して、ビッチは校舎へ戻ってく
 残された私は、その後ろ姿を眺めながら考えてた

ギャル「…どうしてこんな…」
ギャル「………」

 そしてビッチの姿が見えなくなると

ギャル「…私も準備しに行くか」

 私は"行動"を始めた


陰キャ「…………」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
146Res/91.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice