【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
1- 20
415: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/07/18(土) 08:33:59.80 ID:bvZvjXFf0
「キノミッ、キノミ..........っ♡」

射精をしながら震えるキノ。
ウォルフは突然滑りが良くなり、さらに気持ち良くなったその中の快楽に感嘆した。

「キノ、キノォ、キノォォ♡ はぁっ、んっ、はぁっ..........♡」

「キノミィィィィィ..........♡」

本能のまま、ウォルフが腰を動かし始める。

パチュッ、パチュッ、ボチュ、バチュンッ、ゴツッ、ゴチュッ♡

「ギッ、キノミッ、ギノッ、ボェエッ♡」

内臓やら精巣やらをウォルフのモノにダイレクトに殴られ、キノの口から夕飯の木の実が溢れた。
それでもウォルフは気持ち良すぎて腰を動かすのを止められなかった。

「はぁっ、はぁっ♡ キノッ、キノォッ♡」

「キノ、ビッ、キノビッ♡ ァギィッ、ンギィイイイイィィッ♡」

キノの腹が、ボゴッ、ボゴォッ、とウォルフのモノの形にリズム良く膨らんでいる。
ウォルフのピストンがさらに早くなる。

バヂュッボチュップヂュンッベチュッドチュゥッ♡

「キノッ、ああっ、でるぅっ♡ キノッ、んぁっ、ぅぁああぁああっ♡」

「アギァッ、ギノビッ、キノッ、ンミィィィイイイィイィイィィイイィィィッ♡」

何度も何度も柔らかい尻に腰を打ち付けて、自分の中から何かが昇って来るのを感じたウォルフは、それが頂点に達すると同時にキノを1番奥まで貫いて、根元のコブで「ロック」した。

「ンゲェッ♡!?」

「ぁぁぁああぁぁぁあぁああっ♡」

ボビュルルルルルルルルルルルッ、ビュゴォオオオォォォォォォォォォォッ♡

「キォッ、オ、ェ...............ぁ゛.............♡」

「ぉ゛..............んぁ............はぁ...............♡」

ゴボゴボとキュウビのお腹がウォルフのモノで膨らんでいく。
さらに結合部がロックされているためソレの逃げ場がどこにも無く、ソレはキノの腸まで侵入していき.........

「キノミ、キノッ、ミッ............ゴポゴポッ、ゴボォッ♡」

あっという間に中を全て満たしてしまった。

「あっ、はぁっ、はぁっ♡ キノッ、キノォッ♡」

「ゲボッ、ゴボッ..........キ、キノ、ミィッ..........♡ キノミ、キノミィ..........♡」

くりんとした目の中にハートが脈打つキノに、未だガチガチのモノをキノの中にそそり立たせているウォルフ。
そんな2人が、それで終わるはずもなく.......

ずりゅ........バチュンッ、バチュンッ、ボヂュゥッ♡

「キノォッ、キノミィッ、キノミィィイィィィッ、ンキノィィッ♡」

「あっ、うあっ、んんぁっ♡ はーっ♡ はぁあぁっ♡」

ブビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡ ドビュルルルルルルルルッ、ゴビュ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡

「キノミィィィイイィィッ♡ ゴボォッ♡」




その交わいは、空が白んでくるまで続いた。



【キノ親密度・118.6/100】(>>407〔コンマ下一桁+下二桁〕×5+10)
【キノ経験値・34/100】(>>409コンマ下一桁+下二桁+5)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
971Res/743.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice