【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/07/19(日) 15:39:14.42 ID:rjALdq7d0
◆
「わぅ、はぁ........んぅ...........」
昨晩に引き続き、ウォルフは夜中に目覚めた。
股間に目をやると、そこには当然のようにグロテスクなものがそそり立っていた。
しかし、ウォルフはその存在に以前ほどの恐れは感じなかった。
なぜなら、ウォルフは昨夜キノの中に入れた時にその発散の仕方と真の快楽を知ってしまったからだ。
また気持ち良くなりたい.........また、白いものをびゅーびゅーしたい.......
「すぅ..........ぷぅ...........」
そう思っていたウォルフの目の前には、丸まって寝ているラピスの尻があった。
「はぁっ、はぁっ、んっ♡」
ウォルフはすやすや寝ているラピスをゴロンと仰向けになるように動かし、ぱかーと股が無防備に広がる体勢にした。
そして股下の豊富な毛をかき分け、キノと同じほどの大きさの穴を見つけ出した。
ピンク色のそれはキノの物とは形が違うが、ウォルフは不思議とそこが入れるべき場所であると本能的に感じとった。
「はっ、はあ、ラピス........はぁ、はぁ.........♡」
興奮しているウォルフは早速そこにモノを入れようと押し付けたが、昨晩とは違い双方のモノが濡れていないためウォルフは摩擦で少し先端を痛めてしまった。
「い、いたぁ..........な、なんで.................あ、そうか........」
ウォルフは少し考えた後、濡れていないのなら濡らせば良い、と思い、躊躇なくラピスのソコに舌を這わせた。
「ぺちょ、れろ、れろぉ、れるるぉ.........♡」
「んっ、んぅ、ぷ........ぴ..........? ぷっ、きゅっ...........♡」
ピクッ、ピクッ、とラピスの体が少しずつ震え始める。
ウォルフも五感で自身が舐めとっている事を感じ、ビクビクと股間のモノを震わせている。
多量のヨダレを分泌し、自身が入れるコンディションを整えていく。
「じゅぷ、じゅるぷ、れろ、れろ、れろぉ♡」
「ぴ、ぴぅ、ぴっ、きゅぅっ..........♡ ぴぃっ、きぷっ........!」
ラピスの痙攣の間隔がどんどん短くなって来、ウォルフのモノもギンギンと硬くなっていく。
「じゅぶっ、れろ、れろぉっ、ぺろぉっ♡」
「ぴぅっ、ぴゅきっ♡ うぅっ、きっ、きぷ〜っ♡」
そして、ウォルフが少し噛む力を強めた瞬間.......
ぷしゃぁあぁっ♡
「きゅっ、ぅうぅぅうぅぅんっ♡」
「うわっ..........! .......もう、ラピス、おしっこして..........はぁ.........はぁ..........? ぁ、あ.........♡」
ウォルフが顔に目一杯浴びたそれは、正確には尿では無い。
ラピスはウォルフに延々舐めつづけられたおかげで夢の中にいながらも発情してしまっていた。
そして絶頂に至り、噴いたのは潮。
メスのフェロモンを含みに含んだ、精子を卵子へと導く潮。
故に、それを浴びたウォルフは........
「ぐるる、ぐるぐるぐる.........! ぉふっ、うぉぅっ.......! わぉぉぉっ♡」
理性が吹き飛び、ラピスのソコへモノを押し付けた。
そして、舐めに舐めてトロトロになった中へ、腰を突き出した。
ミチ、ミヂミヂッ.......♡
「ぴ、みゅぎっ、きぅうぅっ........?!」
「ぁ、ああっ、きもちぃっ、んぉをっ、ゎぉっ♡」
明らかに体格差のあるウォルフのモノは、ラピスの股を裂いて行くように、しかし抵抗なく侵入していった。
むぢゅ、ぷ、ぶぷっ........ブチ、ブチブチッ、ブチンッ♡
「きゅっ、きぃっ、ぴぃっ.........!」
「んんはぁっ、ぁっ♡ んぁああぁああぁっ♡」
ラピスの処女膜が貫通された。
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