【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
1- 20
464: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/07/19(日) 17:08:11.24 ID:rjALdq7d0
「はぁぁ、はぁ、ラピス、うぉ、わぅ、はぁ♡」

つぅ、と一筋の破瓜の血が流れるが、興奮しているウォルフはそんなことは気に止めず、さらに奥まで入れるべく深く一歩を踏み出した。

ズニュンッ、コチュゥッ♡

「んぴょっ、きゅぅぅぉっ♡」

「ぁ、あっ、わうっ♡」

ウォルフのモノが子宮口をノックしラピスが絶叫した。
ラピスの下腹部がぽっこりと変形しているが、まだモノは半分も入っておらずこれ以上は入らなそうだ。

「わぅ、わふっ、わぉっ、わぅっ♡」

しかし本能を剥き出しにしたウォルフは床をしっかり踏みしめると.........

ゴッ、ゴリッ、ボヂュゥウウゥッ♡

「ぴ、ぴきっ..........ぴぅ..............!」

「ぅぉぉおぉぉっ、ゎんっ、ぉっ♡」

無理やり全てねじ込んだ。
ウォルフのモノは子宮口を貫通し、子宮の天井を外から見てもわかるほどに突き上げた。
もはや串刺しのようになってしまったラピスは、それでもなお目が覚めることは無かった。
ウォルフが腰を振り始める。

バチュッ、ボチュ、ボチュ、ゴリ、ゴチュッ♡

「ぴっ、きっ、ぴぅ、ぴぃっ♡」

「ラピスっ♡ ラピス、ラピスぅっ♡ きもちいぃっ♡ ぁっ、ラピスのぉっ♡ わぅんっ、わぉっ、わぉおっ♡ ぁ、でりゅ、ゎぉ、わぅぅうんっ♡」

突然ビグンッとウォルフの体が震えて射精した。

ボビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡ ビュグンッ、ボッビュボッビュッ♡

「ぎっ、ぴぃぃいいぃっ、ぃっ、ぴぎぃっ..........!?♡」

「きゃぅんっ、ぉっ、ぁ、おぉっ♡」

妊娠したようにラピスの腹が膨れ、白い液体が結合部から勢いよく溢れ出て床を汚す。

ボビュ、ドピュ〜〜〜〜ッ♡ ゴブ、ゴブ..........バチュンッ♡ バチュンッ♡ ゴッリュゥッ♡

「ぉああっ、ふーっ♡ ふーっ........♡ わぅ、ぉぉぁうぅっ♡」

「ぴ、きゅっ、きゅぁ.............♡」

射精後、ウォルフは間髪入れずに仔犬とは思えぬ雄々しいピストンを再開する。

「ぁ、らぴすっ、はぁ、はぁっ♡ んぁあっ、うぁ、あっ♡」

「ぴっ、ぴぐ、きっ♡」

ボヨンボヨンとまりみたいに一突き事に精液が詰まったラピスの腹が跳ねる。
何度も何度も「ペニス」を子宮に出したり入れたりして、意識のないラピスを自分勝手に犯す。

バチュッ、ボチュ、バチュ、バチュッ♡

ウォルフの「ペニス」の中をまたメリメリと「精液」が駆け上っていく。

「あっ、ぁあっ、はっ♡ でる、ラピス、またでるっ、ぁあっ♡ んぅぁあっ♡ わぉぉおぉんっ♡」

「ぴぅ、ぴぃっ、きぃっ、きぃいいっ♡」

ボビュグググググググググッ♡ ゴビュゥウウゥウウウウウウウウウウッ♡

「ぎゅびぃっ♡」

「ぉおおおおぉっ♡ あっ♡ ぅあ、あぉぉっ♡」

ゴボォッ♡ ドグ、ドグ、ドクンッ♡ ドボドボドボ...........




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
971Res/743.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice