【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/08/09(日) 07:29:19.53 ID:Mc1dznhA0
◆
「あぅ..........はぁ、はぁ...........」
ウォルフはまた目が覚めた。
股間には大きくグロテスクな物がそそり立っており、ビキッ、ビキッ、と鉄のような硬度で脈動している。
「んん.............」
ウォルフはいつものようにまたそれに前脚を添え、しごこうとしたその時。
モフッ
「あ.........ん........」
「キノミィ.........♡」
小さな翼がウォルフのペニスを挟み込んだ。
キノだった。
「キノ..........んっ、あっ.......♡」
「キノミ、キノミィ..........♡」
柴犬ほどに大きくなったウォルフの体に対して、そのペニスに対して既にキノの身体は小さすぎる。
しかし、その身体は柔らかく、その翼は温かかった。
モフ、モフ、とキノは一生懸命身体を動かしてウォルフを気持ち良くさせようとする。
実際、ウォルフも気持ちよかった。
「キノッ........キノミィ..........キノォ..........♡」
「ぁっ、きっ、きもちいいよ、キノッ...........♡ はぁ、はぁ.........♡ んっ、はぁ.......♡」
モフ、モファ、モニュッ、モニュゥ........♡
ウォルフのペニスの頂上から、キノの股下から、トロー、と無色透明の液体が垂れる。
2人とも、とても興奮しているのだ。
「んっ、んぁ、ふぅ、はぁっ........♡ んっ.........!」
「キノミ、キノミ.........キノーミィ............♡」
プニ、とクチバシを当てないように柔らかい舌も這わせて、キノは更なる刺激をウォルフに与える。
チロ、チロチロとまるで探るように色々な場所を舐め回す。
そして、ペニスの先の方、段差のようになっている場所をなめると、ウォルフが気持ち良さそうな声を出す事に気付いたキノは更にそこを責め立てる。
「キノ、キォ、キノミィ、キノミァ..........♡ キノ、ミッ、キノーミー.......♡」
「わっ、わふっ.........♡ わぉんっ、くぅ〜ん♡ きゅぅぅん♡ わぅぅ........♡」
今、ウォルフはまるで服従のポーズのように仰向けになっており、ペニスにキノが跨っているような体勢だ。
翼、舌、胸、腹、そしてトロトロに濡れている尻。
全身でモッフ、モッフ、とウォルフのペニスを擦る。
まるでこの体勢は.......
「きゅぅん、きゅぅぅ........♡ わぅんっ......♡ キノォ、キノォォ......♡」
「キノミィ♡」(ニコリ)
そう、まるでこの体勢は、キノが主人で、ウォルフが下僕のようだった。
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