【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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680: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/08/09(日) 07:33:55.27 ID:Mc1dznhA0
「ぁぁっ、でるっ、でちゃうキノッ♡ でるぅっ♡」

股下にドクンッ、とした衝撃を感じたキノがペニスの先で口を大きく開けた、次の瞬間。

「きゅぅぅぅぅうぅぅんっ♡」

ドビューーーーーーーーーーーッ♡ ドッビュゥッ、ドビュグルルーーーーーッ♡

「ンッ、ンクッ、ングッ、ゴクッ、ゴクッ♡」

ビヂャビヂャと顔面一杯に精液を受け止めながら、キノは必死に喉を鳴らした。
量も勢いも快楽も、小さかった頃とは比べものにならなかった。
チマチマ食べる木の実とは違い、まるで拷問のように流し込まれる精液はとっぷりとキノの腹を膨らませる。

トプゥッ.......♡

「ングッ........♡」

例えるならばところてんのように、キノの股下からも熱い、白い液体が溢れた。
キノがウォルフの精液に満たされまくった快楽で射精したのだ。

「ゴクンッ、コグッ...........♡ コクッ............! ング.................キノミィ.........♡ .............ケプゥ..........♡」

「ぅぉっ..........♡ ぉ.........キノ..........♡ まっしろじゃぁん.............♡」

精液で胃を満たし、飛べない鳥キゥイのようになってしまったキノは精液の鼻提灯を膨らませ、顔面真っ白のドロッドロにしたまま、嬉しそうに可愛らしい小さなケップをした。

【キノ親密度・134/100】




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