【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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784: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/10/28(水) 02:13:14.05 ID:ve7D+lns0


フェニ『..........ということですのキュウビ。つまりはチームを分けて散策するのですわ。しかしそれで効率が上がるかどうか...........』

キュウビ『なるほど........たしかにそれでもしや効率が下がるかも知れんの。しかし、引越しという大きなイベントの前に一度は試しておいた方が良いかものぉ。よし、では早速午後に運用してみるかのぉ』

フェニ『そうですわね。ところでキュウビ、今日はあま〜いフルーツを見つけたのですわ。柔らかくて甘くて......ほっぺが落ちるかと思いましたの』

キュウビ『ほう、どれどれ........ちゅるん、はむはむ.........んむっ........! 確かに甘いのぉ♡ これは頬が熟れたリンゴのように落ちそうじゃのぉぉぉぉ..........♡』

フェニ『でしょうでしょう?』

キュウビ『これはぜひ他のフルーツとの食べ合わせも試さないとのぉ♡』

フェニ『では、これなどどうですの? もしかしたら酸っぱさと釣り合って......』

ウルフ一行の中でもトップの頭脳と知識を持つキュウビとフェニは、午後に出かけるその時まで一番おいしい組み合わせをきゃっきゃうふふと探っていたのだった。



キュウビ『と、いうことで午後はチームを分けようと思っておる。今日は食糧を探しに行くチームAと、その他のことをするチームBに分かれるのじゃ。チームCも一応あるが、これはいわゆる居残り組、留守番組じゃ。ミアの調子が良ければチームCは無いからのぉ』

ウルフ「ぼくどうしようかな」

ラピス『まだちょっとごはんに心配がありますからねぇ......』

キノ「キノーミ」

フェニ『ミア、体調はどんな感じですの?』

ミア「ぅおにゃぁぅ..........♡」

ナガレ「とりあえずは大丈夫そうですが........」


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