【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
1- 20
804: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/10/28(水) 22:09:54.08 ID:ve7D+lns0
【キュウビ親密度・352.8/300】
【キノ親密度・147.6/100】
【ラピス親密度・336/300】
【ミア親密度・188.4/150】【回復値・25/30(行動可能)】
【フェニ親密度・66/300】
【ナガレ親密度・72/300】



その夜、入り口から注がれる青い月明かりに照らされながら、むくりとまるで狼男のような影が立ち上がった。

ウォルフ「ふーーーーーーーー..............」

ハァ、と寒いわけでもないのに白い湯気がウォルフの喉から漏れ、巣穴に湿り気をもたらす。
捕食者はぎらぎらとした本能に輝く瞳を1匹の獲物に向けると、それを起こさないように優しく口に咥えると巣穴の外の草むらの中に横たわらせた。

ラピス「ぷぅ........くぷぅ.........」

一角の青いウサギは移動されたことにも気づかず、すやすやと眠り続けている。
その股間に、ちゅぷ、とナメクジのような大きな舌が這った。

ラピス「きゅぃっ..........?」

ウォルフ「ふぅ.......ん、ごめんねぇ、ラピス.......」

本気で申し訳ないと思いながらも、ウォルフは自身の欲望を満たすのに夢中であった。
ヨダレを大量に分泌させ、この前のようにそこを自身の物を入れやすいように濡らしていく。
この前よりも早くラピスのそこはトロトロに濡れ、赤くぷっくりと充血し、くぱ、くぱ......♡ と発情したように開閉し始めた。

ラピス「ぷっ.........きゅぅ........? ぷぅ、きゅ...........♡」

ウォルフ「はぁ、はぁっ♡ らぴすぅ.........はぁ、ふぅ...........ごめん...........♡ ふー、ふー.........♡」

とろとろと先から飢えた獣のように先走り汁を垂らすそれの先端を、ウォルフはゆっくりとその小さい穴に入れていった。

ラピス「きゅぅ、きゅあ、ぴっ、ぴぃいぃっ.........!?」

ウォルフ「んぁ、はぁぁぁぁぁぁぁ♡」

どうやらラピスの身体はウォルフの物をしっかり覚えていたらしく、以前よりもすんなりと受け入れた。
ぼこぉとラピスの腹は歪に膨らみ、その小さな身体に入っている凶悪な物を浮かび上がらせる。

ウォルフ「ふぁ........はぁ、はぁ..........♡ んぁ、ぅあ、ぉおぉぉ.........!」

ラピス「きっ、ぷぎぅ.........! ぴき、ぴぃっ..........!♡」

ウォルフ「はぁ、はぁ♡」

前脚でその小さな身体を押さえて、ぐぐ、と腰を引くと再びずぷんっ♡ と子宮まで貫いた。

ラピス「ぷぎ」

ずるるるる、どちゅん♡

ウォルフ「はぅ♡」

じゅぷぷぷ、ぼちゅっ♡

ラピス「ぎぅ♡」

根元のこぶはまだ挿れず、ずるる、ずるると何度も何度も腰を往復させる。
結合部からはびちゃびちゃと溢れんばかりに愛液が分泌され、ラピスが無意識ながらも興奮していることがうかがえる。

ウォルフ「はぁ、はぁ、ぅ、ろぅ、わぅぅ♡」

ラピス「ぷぅ、ぷっ、ぴぃっ、ぴぎぃ♡」

明らかに体格の違う2匹だが、それでも性行為は成立しているらしくラピスの膣はウォルフのそれをしっかりとオスとして受け入れて悦んでいた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
971Res/743.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice