【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/10/28(水) 22:10:22.55 ID:ve7D+lns0
ラピス「ぴぃ、ぎぅっ、ぴっ、ぷぅっ♡」」
ウォルフ「んっ、はぁぁ、はあ、はぅ、わぉぅ、おぅんっ♡ わぉうぅっ♡」
ウォルフは快楽に溺れて目を細めぱたぱたとヨダレを撒き散らし、ラピスは寝ながらも嬌声を上げ続け、気持ちよさそうに舌を出して頬を赤らめていた。
ラピス「ぴぃっ、ぴぎっ、ぴぅうっ、ぴぃぃぃっ♡」
ウォルフ「んぁぁ、はぁ、はぁっ♡ ラピス、でるっ、でるよぅ、らぴすぅっ♡ ぜんぶっ、受け止めてぇっ♡」
ウォルフはぐい、と半歩ほど前に出て腰をラピスに押しつけ、コブまで押し込みペニスが直下に子宮を貫くようにした。
つまりは、種付プレスの体勢。
そのままウォルフは本能のままどちゅどちゅと腰を振り続けた。
どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ ばっちゅ♡ ごっちゅ♡
ウォルフ「ぅおおおおぉぉんっ♡ ぅわぉぅぅうぅんっ♡」
ラピス「ぴぎぃっ♡ ぴぎっ♡ ぴぃっ♡ ぎゅぷっ♡」
そしてウォルフは興奮が最高潮に達すると同時に、全体重を押し付けると一気に精管を解放させた。
どっぢゅぅうっ♡
ぼびゅ〜〜〜〜るるるるるるるるるるるぅっ♡
びゅぐっ、びゅぐっ、びゅぐるるるっ、ぼびゅぐぅうううぅぅううぅっ♡
ウォルフ「くぅうぅぅぅぅぅぅんっ♡」
ラピス「んぴぃいっ、ぃぅ、きっ.........! ぴぎぃ、ぷっ..........♡」
ウォルフ「うるるるるるる、ぐぅ〜るるるるぅぅぅ..........♡」
ごぼごぼと膨らんでいくラピスの腹を見ながら、ウォルフは満足そうにそう唸った。
◆
ずるるる........びちゃぁっ♡
ラピス「ひゅー、ひゅー.........♡ ん、ぴぃ.......♡」どぽぽぉ.......♡
ウォルフ「んぁ、きもちよかったぁ..........♡ ありがとぉ、らぴすぅ...........♡」
ウォルフは感謝の意も込めてラピスの全身を毛繕いしてから元の場所に戻し、何事もなかったかのように眠りに就いたのだった。
【限界値・0/8】
【ラピス親密度・341.6/300】
下1:ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
下2:ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
下3;ラピス性経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
下4;ウォルフ性経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5
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