【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/11/16(月) 13:43:31.55 ID:lbXjWbp10
◆
ウォルフとキノからラピスが離れ、ラピスから2人が確認できなくなった頃、今まで木の実集めをしていたキノが、スリ、スリ、とウォルフの前足におしりを擦り付け始めた。
キノ「キノ、ミィ.........♡」
ウォルフ「キノ、どうしたの? やりたくなってきちゃった?」
キノ「キノミィ、キノ........ハァ、ハァ.........♡ キィ.......ノォ.........♡」トロォ.......♡
いじってもいないキノの総排出腔からは既に白濁色のものが垂れてきており、もふもふの白いおしりをぷりぷりと振ってウォルフを誘う。
ウォルフ「そういえばさいきんはやってなかったねぇ。やろっかぁ♡」
キノ「キノミィ♡」
その様子を見てペニスを肥大化させたウォルフはキノの小さな身体を草むらの中に押し倒すと、ペニスをキノの総排出腔に押し当てた。
その時だった。
ラピス『はぁ、はぁ........フロシキがいっぱいになっちゃいましたぁ。ウォルフさん、キノさん、そっちはどうですか?』
ウォルフ「っ!」
キノ「キ、キノォ..........」
肉体的に交わおうとしていたウォルフはラピスに話しかけられると、サッとキノに覆いかぶさった体勢から戻り、そこらへんにあった木の実を咥えた。
ガサ、と木の影からラピスが顔を出した。
ラピス『どんな感じですか〜?』
ウォルフ「はぁ、はぁ.........ま、まだ、フロシキがいっぱいになるまでじかんかかりそうだよ〜.........はぁ、はぁ.........♡」
キノ「キノォミ..........」
草むらの下にギンギンのペニスを隠しつつ、取り繕うようにポンポンとフロシキの中に木の実を投げ込むウォルフ。
キノはあと少しでウォルフのペニスに貫かれる、というときにお預けを喰らってしまったからか、切なそうな声を上げながらむくりと起き上がり木の実集めに戻った。
ラピス『そうなんですか。じゃあ、私もそっちのフロシキをお手伝いしますね!』
ウォルフ「あ、う、うん、ありがと............ごめんね、キノ」ボソッ.....
キノ「キノォミ..........キゥゥ..........!」
結局それからウォルフとキノが2人きりになるチャンスは訪れず、欲求の満たされなかったキノはその後の1日をぽたぽたと我慢汁を垂れ流しながら過ごす事になってしまった。
【キノ親密度・157.6/100】
【食糧・57】
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