【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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841: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/11/18(水) 14:51:39.66 ID:Ct3Bbjwv0
【キノ親密度・183.6/100】(>>836〔コンマ下一桁+下二桁〕×20+10)
【キノ経験値・74/100】(>>839コンマ下一桁+下二桁+20)

ウォルフ「んっ、はぁっ!♡」

ばぢゅぅんっ!♡!♡

キノ「ィッ、ギィノミィッ♡♡♡」

ウォルフはキノを草むらの中に引き倒すと、向かい合った体勢で一気にその赤熱したイチモツをキノへ突き立てた。
キノの腹はぼごぉっ♡ とウォルフのペニスの形になり、びくんびくんと小枝のように細い脚を痙攣させている。
ウォルフの身体が成長してから初めての交尾ではあったが、キノの身体はいともたやすくその巨大なペニスを飲み込んでいた。

ウォルフ「んはははぁっ♡ やっぱりキノのなかきもちぃ〜♡ は、ははっ、はぁっ♡」

キノ「ギ、ギィ、ン、ンゲェ♡ ギノミ゛、ミ゛ぃっ♡」

ばちゅんっ、ばちゅんっ、ばちゅんっ、ばちゅんっ♡

胎の中で精巣が圧迫されているからか、ウォルフがペニスを出し入れするたびに結合部からは「ぴゅっ♡ とぷんっ♡」とキノの精子が溢れ出る。
キノは苦しそうに声を絞り出しているが、それでもきもち良さそうだった。

ウォルフ「んっ♡ んっ、んっ♡ ぅあ、ふぅっ、ふぅっ♡ きもちぃい〜、きもちいい〜♡ あぅんっ、をぅうんっ♡」ばちゅんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぼちゅっ♡

キノ「キノミ、キノッ、キノミィィ♡」とぷ、とぷ、とぷとぷぅ♡

巨大なペニスに慣れてきたのか、それとも押し広げられて順応してきたのか、キノの声は苦し紛れの物から、さえずりのような滑らかな嬌声へと変わっていった。

ウォルフ「くわんっ、くをぉんっ♡ わっふ、わぅぅぅぅ♡ はぁっ、はぁっ♡ でりゅよぉキノぉ♡ でるっ、でるよぉぉっ♡」

キノ「キノォ、キノミィ、キノミィイィィ♡♡♡」

ウォルフは後ろ足と尾をピンと立てたままどさっと地面に伏せり、体重をかけキノの中へ根元まで沈めた。
精管を押し広げ、ペニスを膨らまし、グツグツに煮えたぎった精液がキノの中に放出された。

ぼびゅるるるるるるるるるるるるるるるるっ、びゅる〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡

キノ「んぎっ♡ キノミィィ、キノミぃぃぃ♡ きのっ、みぃいぃぃぃぃぃ♡」

ウォルフ「んぉぉおぅ、ぁぅうううぅぅうぅぅぅうぅんっ♡」

どぴゅぅっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ ぼびゅぐぅっ!♡!♡

もちろんその全てがキノの中に収まり切るはずも無く、濃厚な精液がその口と鼻から溢れ出た。

キノ「んっ、んげぇっ♡ ぎぉぉっ♡ ごぼごぼごぼっ♡」

ウォルフ「んぁ〜、んぁぁぁぅぅうぅぅうううぅ.........♡ たくさんでりゅぅぅ.........♡」

キノ「えっ、み゛っ.......! みごっ、げぶぅ.....♡ ぇお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛.................♡」

吐き出しきったウォルフは一旦体勢を整えキノの中からペニスを引き抜くと、精液の塊に溺れかけていたキノを救い出した。

キノ「げぶ、げぼ...........きの、みぃぃぃ..............♡ ぉええぇぇ.........♡」

ウォルフ「れろ、れろ、れろ............だいじょうぶだったぁ? キノぉ?」

キノ「けほっ、げぼっ.......キノミ〜........♡」

精液まみれのキノの顔、腹、そして下半身をベロンベロンと舐めきったウォルフは、キノが精液のからまった声で嬉しそうに鳴いたのを聞いて、未だバキバキにいきり立っているペニスをキノの頬に押し付けた。

キノ「キ、ノ.........♡」

ウォルフ「えへへ.........くるしそうにしているところごめんね、キノ...........まだこんなんなんだけど、いい?」

キノ「キノォ............げぷっ♡」

ウォルフのその言葉に、キノはほかほかのげっぷで答えたのだった。




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