【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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853: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/11/19(木) 16:21:25.81 ID:bORPqsU20


日が暮れ、星と月明かりが葉の大地を照らしている。
そんな中、1つの木の上で重なる2つの影があった。

キノ「キノミッ、キノミッ♡ ギッ、ノ゛ンッ♡ キぃおぅッ♡」

ウォルフ「はぁ、はぁっ♡ んぅ、う、はぅうっ♡ んぁ〜っ♡」

キノとウォルフだ。
ウォルフのペニスは昼から一度も萎えておらず、キノの総排出腔も乾いていなかった。
数時間前の事だが、2匹は日が暮れる前に一旦交尾を中断し、ちょうど良い木を探し出してからその上で交尾を再開したのだった。

ウォルフ「あんんっ、でるっ♡ キノ、キノォッ♡ はぁっ、はぁっ♡ はんぅぅ♡」

キノ「ピギィ、イゥッ、キノミィッ♡ ノミィィイゥッ♡」

ウォルフがグッと腰を沈めると、キノの中にその日何度目か分からない精が吐き出された。
もう何十回も出しているはずなのに濃さも量も劣化しておらず、キノの口と鼻からは今までと同じようにドロドロの精液が溢れ出たのだった。

コウモリ「フー………フー………♡」

そして、その様子を見ているコウモリも一睡もしていなかった。
夜でもしっかり効く目を見開き、2匹が交わる様子をジーッと見て鼻息を荒くしていた。
その鼻からはツゥと血が垂れ、ポタリと地面に落ちた。

コウモリ「キキ…………♡」

なんだかコウモリは嬉しそうだった。

ウォルフ「はぁぁぁぁ…………♡ ん、んぅ…………はぁっ…………♡」

キノ「ごぷ、ごぷっ………げぽぉ………」ビクビクッ、ビクンッ………

ウォルフはゆっくりとペニスを抜き、また同じようにキノの身体を舐め取りキノが呼吸できるようにしてあげた。

ウォルフ「れろ、れろ、んっ、んれぉ………ん?」

キノ「キ………ノ………ォ…………♡」

ウォルフがキノのクチバシの中に舌を入れた時、キノがそれを舐め返した。
なんだかそれが気持ちよかったウォルフは、さらに舐め返す。

ウォルフ「えへへ………♡ れろ、れろぉ♡ じゅぷ、れろ、じゅぷ、じゅるっ♡」

キノ「ンッ、ングゥ♡ キニョミゥ、キノッ、ゔぉぇっ♡」

キノの小さい口腔の中で大きい舌と小さい舌が絡まるように舐め合う。
それが、ウォルフとキノが初めて意識して交わした「キス」だった。

コウモリ「フーッ、フーッ………!」

目を血走らせたコウモリはさらに嬉しそうだった。

【ウォルフ性経験値・87/100】
【キノ性経験値・45/100】
【キノ親密度・199.6/100】




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