【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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886: ◆AG0ZiiQhi.[saga]
2020/12/22(火) 05:23:54.04 ID:QzaLHcow0
ウォルフ「はーっ♡ はーっ♡ んぁっ♡ キュウビぃっ、きもちぃいよぉっ♡ んっ、はぁんっ♡ やわらかぁい、あったかぁいっ♡ はぁぅっ♡ ぉおぉんっ♡」

キュウビ「くにゃ、にゃ、くゎん、んっ、はぅ、ふっ、ふぅっ、ぅ.........♡」

ぎゅーと腰を抱きしめながら腰を振り続けるウォルフ。
まだ結合部をロックするための狼のペニス特有のコブは膣内には入っておらず、今は竿の部分だけがじゅっぽじゅっぽと出入りしている。

ウォルフ「ふぅっ♡ はぁっ、はぁっ♡ わふ、わぅ、きゅぅんっ♡」

キュウビ「やぅ、にゃっ、ふっ、はぁっ............はぁ、ぁ、ぅ、ん.........あ..........♡」

ウォルフ「わふぅぅんっ♡」

ぎゅぽんっ♡ ぐっ、ぢゅっぷっ、ぐりぐりっ♡

ウォルフが足を浮かせ体重をかけるとコブは簡単にキュウビの膣内に挿入りロックした。
少し腰が動かしづらくなったため、ウォルフは前後の動きから左右や回転の動きに変えて続けた。

ずちゅっ♡ じゅるるっ、じゅぷ、ぐりゅぅ♡ じゅりゅんっ♡

ウォルフ「わぅうんっ♡ ぅあうっ♡ はっ、はぅうっ♡ きゅぅうぅんっ♡」

キュウビ「くにゃ.......?♡ く、るぅ.............!」

口をだらしなく開けてヨダレを垂らしながら腰を動かしていたウォルフは、一際大きく叫ぶと後ろ足をぴんと伸ばし身体をぶるるっ、と震わし、直接子宮の中に叩きつけるような射精をした。

どびゅるるるるるるるるるるるるるるるっ♡ どびゅんっ♡ ごびゅっ、びゅぐぅっ♡

ウォルフ「んぁああああぁあああぁぅっ♡ あぅ..........♡♡♡ へーっ、へーっ.........♡ ぉぅうぅう...........♡」

キュウビ「るぁ、はぅ、はっ、はっ、く、ぉ..........っ」ビクビクッ.........! ビク........!

どくんっ♡ どくんっ♡ どぐどぐどぐどぐぅぅ..........♡ ぼびゅっ.........♡

ウォルフ「はぁぅぁぁん.........♡ はーっ、ふぁぁぁ...........んぁあ、きゅうびのなかにいっぱいだすの、きもちいぃよぉぅ.............♡ ん、きゅぅび.........んちゅ、ちゅうっ、じゅぞっ♡」チュウチュウ♡

キュウビ「はっ.........ふっ..........? はぁ、はぁ...........ぅ............はぁっ..........♡」ビク...........ビククッ.........♡

ぐりゅ、ぐりゅぅ、ぼちゅぼちゅっ、ごっぽぉっ.............♡

ウォルフが膣内をかき混ぜるようにさらに腰を動かすと、ごぼぉっ、と結合部からほかほかと湯気の立ちのぼる精液が溢れて床に広がった。

ウォルフ「はぁ、はぁ.............ん、んぅぅっ♡ ふーっ、ふーっ............いっぱい、でたぁ........♡ はぁ、はぁ........♡」ビキッ♡ ビキンッ♡ びゅぷっ♡

キュウビ「はーっ、はーっ........♡」ごぽぉ.......♡

キュウビの中から引き抜かれたペニスは精液を溢れるほど注いだとは思えないほどまだ硬く、物足りないと言わんばかりに精管に残っていた精液を吐き出した。

キノ「.........ノォ.........? キノ、ォ..........」(あくび)

びちゃっ、と頬に熱い流動体を感じたキノが目を覚ますと、まずキノはむせ返らんばかりの雄臭に気付いた。
次にグロテスクな物が目に入り、それがウォルフのペニスであることに気づくまで数秒もかからなかった。
一瞬夜這いかと興奮しかけたキノだったが、どうやらウォルフがペニスを向けているのは自分ではなく九本の尾を持つ狐、キュウビ。

ウォルフ「はぁ、はぁ..........も、いっかいぃ........♡」ブチュ、ボヂュンッ♡

キュウビ「はぅっ、くにゃぁっ.........!」ビクンッ♡

キノはウォルフが自分以外のメスを抱いているという事をすこし残念に思いながらも、邪魔してはいけないと思い、再びキュウビに覆いかぶさったウォルフを横目にもう一度眠りについた。




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