【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆AG0ZiiQhi.
[saga]
2020/12/21(月) 21:07:40.14 ID:v3fq8jl50
ウォルフ「れろ、れぉ、ぢゅぷっ、ぢゅぷっ、ぢゅるぅ♡」
キュウビ「くゎ、んっ、きゃぅぅんっ♡」
ぷしゃぁぁぁぁっ♡
ウォルフ「んっ、あ.......♡」
びちゃびちゃとキュウビの噴いた潮が顔にかかってウォルフの五感を蹂躙したその瞬間、まるで鈍器で殴られたような衝撃が脳に響きウォルフの理性は吹き飛んだ。
ウォルフ「ふぁ、あ........ぐるるる..........♡ がるるるるるる................♡」
息を荒く、唸り声を上げ始めたウォルフはそのままがばっとキュウビに覆いかぶさり、挿れてもいないのにカクカクと腰を動かし始めていた。
ウォルフ「はぁ、はぁ、キュウビぃ♡ キュウビぃぃ♡ はむんっ♡」
キュウビ「きゅ、ぅ.........くぁ........?」
ウォルフは赤ちゃんのように目の前の毛皮の間から覗いている乳首にむしゃぶりつくと、そのままペニスを性器に擦り付け始める。
ウォルフ「ちうちうちうちうちうっ、んっ、れろ、じゅるるっ♡」
キュウビ「こぁ.........くっ、にゃぁ.....? こゃあ、やぅ........くゎ.......」
ずちゅ、ずるるるっ、ずりゅっ、ずるるるんっ♡
それにつれてだんだんとキュウビの秘部が濡れてきて、ぴぴっ、ぴっ♡ とキュウビの愛液が周囲に飛び始める。
ウォルフ「ゔぅぅぅ♡ ゎうっ♡ ちゅぅちゅぅちゅぅ、ん゛っ、ん゛ぅっ♡」
焦りすぎているのかウォルフのペニスはぬるんっ、ぬらんっ、と秘部の上を滑るだけで、挿らない。
ウォルフ「ゔ〜...........ん、れろぉ...........♡」
それに気づいたウォルフは一旦落ち着いて、つぷ、と先をキュウビの中に入れて、
ぶちんっ♡
ウォルフ「はぁぅっ♡」
キュウビ「くぅぁっ!?」
ぐんっ、と足を踏み込むと、キュウビの奥で何かが破れるような感触がして、結合部からはツー.......と赤い鮮血が垂れてきた。
全く開発のされていないキュウビの膣は体の小さいキノ以上に狭く、ウォルフのペニスは半分ほど挿ったところで止まった。
ウォルフ「ふぁぁっ♡ はぁっ、わんっ、はぁっ、ぁ、はぁぁっ♡ んぁぁ、キュウビのなかぁ、きもちぃぃぃっ♡」
キュウビ「こゃ、ん、くゃ.......??? にゃっ、ぁっ、くぉんっ.......?????」
今まで自身の危機察知能力に頼っていたせいか、こんな状態になっても彼女は自分が処女を散らした事にも気づずに熟睡していたが、無意識に腰を浮かして快楽から逃げようとした。
しかし、ウォルフは逃さないと言わんばかりにがっしりと前脚でキュウビの腰を抑え、さらに奥にペニスをねじ込んだ。
ごりゅっ♡
キュウビ「ん゛っ、くにゃっ!? ゃあっ、ぁう...........??? きゅぅぅ.....!♡」
ウォルフ「はぁ〜っ♡ んぁ〜っ♡ ふぅ、ふぅ.........♡ きゅぅびぃ..........♡ んちゅ、んま......♡」
ウォルフはびくびくと痙攣しながら目の前の乳首をしゃぶり、しばらく静かにペニスにキュウビの膣内を感じてから、腰を動かし始めた。
ずちゅ、ずっちゅ、ぱちゅ、ぱちゅんっ♡
ウォルフ「はぁ、はぅ、んっ、んっ、ぅぅ♡ んっ、うぅっ♡ はぁっ♡ ん〜っ♡」
キュウビ「ふっ、ふぅっ、はぁっ........? くぅんっ、くっ、くぅ...........きゃぅ........♡」
ウォルフ「うるるるるるるぅ〜ん♡」
テクニックも何も無いただの腰振り、相手のことも考えていない大雑把で拙い動き。
それでもキュウビは感じているらしく、ウォルフも気持ちよさそうだ。
ウォルフは頭を空っぽにしながらばちゅんばちゅんと腰を振り続けた。
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