【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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924: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/01/04(月) 11:36:45.87 ID:XKhPz2bO0


がさがさふかふか.........

キュウビ『うむ、寝心地良し、じゃの。頑張って集めた甲斐があったの』

ミドカ「ぴゃぁぁぁ〜..........むにゃむにゃ...........」コックリ、コックリ........

ナガレ「あー、お昼沢山はしゃいでましたからね。もうすっかり眠そうですね」

ウォルフ「ぼくもつかれたー。ねよー」

フェニ『ラピス、草木に埋もれるようだったらわたくしの上で寝てもよろしいですわよ』

ラピス『ありがとうございますフェニさん。この草木のお布団、柔らかくて暖かいんですけど、目とか鼻とかに入っちゃいますからねー...........わぁ、フェニさんの羽毛あたたか〜い.......♡』

キノ「キノミー」

ミア「をにゃ♡」

ウォルフ「あはは、キノ、ミア、あたたかいね〜」

キノ「キーノー........♡」

ミア「ぅぐるぐるぐるぐるぐる..........しょり、しょり、しょり.......♡」

ウォルフ「くすぐったいよぉ♡」

いつも通り体の大きいキュウビとフェニが土台になる形で、そこにみんなが集まる。
ミドカはキュウビのお腹の上に、ウォルフとキノとミアはまとまってキュウビのお腹の中に団子になり、ラピスはフェニの上に、ナガレはフェニに寄りかかる形で睡眠のポジションを整えた。

フェニ『じゃあ火を消しますわよ』

ナガレ「はーい」

ウォルフ「おやすみ〜」

キノ「キノーミ」

ミア「なぅぐるぐるるるうぅぅぅ............♡」

ラピス『おやすみなさあぃ........』

ミドカ「すぴぃ〜...........」

キュウビ『おや、もう眠っておる。おやすみ、じゃ。ミドカ........』

キュウビが目を閉じると、フェニは壁に刺していた羽に灯していた火を吹き消した。

フッ.........


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