【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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939: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/01/06(水) 22:57:48.45 ID:KrpaQATN0
ウォルフ「はっ、はんんっ♡ 」

しばらくだらしない顔でラピスを動かしていたウォルフは、自身の射精感が高まって来たことを感じると更にラピスを動かす速度を激しくした。

ウォルフ「んぐぁ、ぁおんっ♡ でる、ふぅっ♡ はぁっ、はぁっ♡ ラピスっ、でるぅっ♡」

ラピス「ぴぅっ♡ ぴっ、ぐぅ、ぴぃっ♡ ぴぎぃっ♡ ぴぃぃいっ♡」

ずっちゅ♡ ばぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ ぼぢゅっ♡

ウォルフ「あぉおおぉぉぉぉぉんっ♡」

ラピス「おぎゅっ♡」

どびゅぐ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜るるるるるるるるるるるうぅぅっ♡♡♡

ウォルフは腰を反らせ絶頂すると共に、前脚にも力を入れラピスの腰を思い切り押し付けた。
その結果ウォルフのペニスは完全にラピスの中に飲み込まれ、子宮口をこじ開けその中に大量の精液を吐き出した。

ぼごごっ、ごぽっ、ぼびゅぐるるるるるるるるるるるぅっ♡ ごぼっ♡ どくんっ、どくどくっ、どくぐびゅるるるるっ♡

ウォルフ「ふぅぅぅぅぅぅっ♡ はーっ、はーっ♡ ぉおおおおぉおおぉおぅん........♡」

ラピス「ぴ、ぴ、ぷぴ、ぃ.........お゛ぇ.........! けほっ、げぽっ..........ぷぅっ.......♡」

内臓を内側から圧迫されたラピスは内容物が逆流してしまい、消化され切っていない草の塊をウォルフの胸の上に吐いてしまった。

ウォルフ「あん、ラピスのなかっ♡ キツくなって、んっ、をぉ〜んっ♡」

どぐどぐどぐっ♡ どくんっ、どぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅるるるぅ〜〜っ♡

ラピス「かはっ.........♡ ぴぃ、ぷひゅぅ............ぴぃぃ.........♡」

一瞬気道が塞がれ命の危機を感じたせいかラピスの膣はぎゅっと締められ、それが余計にウォルフの射精を刺衝しラピスのお腹は今まで無いほどにぼってりぱんぱんに膨らんでしまった。
内容量を大幅にオーバーした結合部からはドロドロの精液が溢れ出し、みんなが静かに寝ている草木に染み込んでいった。

ウォルフ「んぁぁ〜............すごい、でたぁ〜.........ぅう.........はぅ...♡ ふーっ、ふーっ.........♡」

ラピス「ぴぅ、ぷ、ぷぅ............♡ .........すぅ、すぅ............♡」

これだけ激しくしたというのに、一度嘔吐までしたのに、ラピスの寝顔は安らかだった。
どうやらウォルフのお腹の上が敷き布団として優秀らしく、そのまま落ち着いてしまった。
一方ウォルフもラピスの暖かさと激しい運動をしたせいで瞼がトロンとなって来た。

ウォルフ「ふぁぁぁぁぁぁ............きもちよくなったら、ねむくなっちゃった.........ん〜.........きれいにしないとなんだけど......んぅ.........♡」

ごぼぉっ♡ どぼぼぼぼぉっ♡

ペニスを引っこ抜くと勢いよく精液が溢れ出て、少しお腹がへこんだ。
それから体勢を変え、ラピスを横に寝かせた。

ウォルフ「ちょっとごめんね〜.........」

ぐっ

ラピス「ぷぐぅっ」

ぼぶぅっ♡ どぼっ、ごぼっ、どぶっ.........♡

ウォルフはラピスのお腹を押してまず精液を押し出し、次に下半身を口に咥え込んで膣内を舐め回して掃除をした。

ウォルフ「じゅるるるるるるるるるる♡」

ラピス「ぴっ、ぴぅっ♡ んきゅぷぅっ♡」

びくんびくんっ♡ がくがくっ、ぶしゃぁぁぁぁぁぁっ♡

ウォルフ「ごくっ、ごくっ♡ ごくっ、ごくんっ.........ぷはぁっ♡ れろぉ.........ふふ、ラピスのとうめいなおしっこおいしいなぁ.........♡ ん、じゃあ、もうきょうはねよ〜♡」

ラピス「ひゅー............ひゅー............♡」

仕上げに精液や愛液で濡れた草木を下の方に埋めて寝床を整えると、ウォルフはまだ絶頂の余韻で細かく痙攣しているラピスをお腹の上に乗せて、さっきと同じ体勢になった。
ラピスと向き合って眠るような体勢に。

ウォルフ「うふふ......ありがと、ラピス.........♡」

ラピス「ぷぅ.........うぉりゅふ......しゃん.........♡」

ウォルフ「............っ......♡」

その寝顔と寝言でまたおさまりかけていたペニスがビンビンになってしまったウォルフだったが、眠かったので2度、3度とラピスの頭を撫でるとそのまま眠りについた。




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