【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/01/06(水) 22:57:00.19 ID:KrpaQATN0
ウォルフ「ふっ、ふぅっ.......♡ びくびく、ってしたぁ........♡ びちゃびちゃになったしぃ、これなら、もうだいじょうぶだよねー........♡」
ラピス「ぷ、ぷぅ..........すぅ...........」
ぴくん、ぴくん.........♡
ペニスの先でもう2、3度、秘部を擦るように濡れ具合を確認してから、つぷ、と先を入れた。
ラピス「ぷー.........ぴぃ..........?」
ウォルフ「うんうん。やっぱり、やわらかくて、あったかいねー♡ はぁっ、はぁっ♡ もう、がまんできないやっ♡ ん、いれるよ? いれるよぅ、ラピ、スっ♡」
そう言ってから、ウォルフはラピスの腰を浮かしていた前脚をゆっくりと下ろした。
つぷ、ずぷぷ、ずぷっ、ずぷぷぷ♡ ずぷ、ず..........
ラピス「はっ、ぴぅ.......! ぷぅぅ...........!」
ウォルフ「んぁぁ、あぁ、はぁ、はぁ♡ ぅうっ、ぐるるるるるるぅ........♡」
ペニスが膣壁をかき分けるようにして奥へ奥へと進んで行くごとにラピスはびくびくと震え、ウォルフの胸の毛をぎゅっと握りしめる。
中ほどまでがラピスの中に入った所で、
コチュッ♡
ラピス「〜〜〜〜〜っ!」
ビクビクッ♡ ぷしゃぁっ♡
ウォルフ「ふぅ、ふぅ......♡」
ペニスの先が子宮口とキスをした。
ラピスが絶頂し、ウォルフの股と寝床を濡らした。
ウォルフ「はぁっ、はぁ♡ ん、ラピス、きもちよかった........? きもちよかったかなぁ.........♡ ...........まあ、ねちゃってるけど..........ぐるるるる、ぐるるるるるぅ...........♡」
ラピス「ぴふぅっ、ぴふぅっ..........ぴ、ぅ..........♡」
びくっ...........♡ びく...........♡
今ウォルフの下腹部にはラピスのお腹越しに自身のペニスが押し付けられており、ドクッドクッという力強い自分の脈と、トットットットッという小さく早いラピスの脈、両方を感じ取れる。
ウォルフは唸りながらゆっくりとラピスの腰を前脚で持ち上げまた子宮にキスするまで下ろした。
ずずずず、ずぷんっ.......♡ ずるるるるっ、ずっぶ♡
ウォルフ「ぐるるる、ぐるるるるる........♡」
ラピス「はーっ、はーっ...........ぷぎっ♡ ふすー、ふすー..............ぴぎぃっ♡」
............びくんっ♡ .........びくぅっ♡
何度も、何度も、ラピスの軽い身体を上げ下げし、自分のペニスをラピスの身体でしごいた。
ずるるる.......ぱちゅんっ♡ じゅるるぅっ.........ずっぷ♡
ラピス「ぷぅっ、ぷぐぅっ........ぷふっ、ぷうっ........ぷぎっ♡ ぴぅっ♡」
びっく、びくんっ♡ びくん、びくんっ♡ ずるる、ずぷんっ♡ ずっぷ、どちゅ♡
ウォルフ「んぁぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ♡ ラピスぅ、はぁっ♡ ふーっ、ふーっ♡」
どっちゅ♡ どっちゅっ♡ ぼちゅっ♡
最初は中ほどまでだった挿入は、徐々に子宮を突き上げて3/4ほどまでになり、ピストンの速さもどんどん早まってきた。
同時にラピスの嬌声と握力も強まって来、しばらく経ってからはもう寝ていないのではないかというほど喘いでいた。
ラピス「ぷぅっ♡ ぴぎっ♡ ぎぃっ♡ ぴぃぃいっ♡ ぴぃいいぃぃぃぃっ♡」
ぷしゃっ♡ ぷしゃぁっ♡ びくびくびくっ♡ ぷしゃぁぁぁ♡
ウォルフ「ふーっ♡ はーっ、はーっ♡ はぁっ、はぅぅっ♡ ぐるるるるる、ごうぅるるるるるるるぅ♡」
ずっぷ♡ ずっぷ♡ ずぷんっ♡ ずぷっ♡
ぎゅぅぅぅ、とラピスはウォルフの胸の毛を握りしめて喘いでおり、ウォルフは前脚で激しく打ち付けるようにラピスを動かしている。
片や意識はなく、片や相手を使うようにしているのだが、2人とも気持ち良さそうに、幸せそうに見えた。
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