【安価・コンマ】続・ハーレムシミュレーター【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
175: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/10(月) 19:58:40.94 ID:+tUGu/Rg0
 ウルルの身体が強張る。アスラが動かずじっとしていると、エグハンが戻ってきた。

「んんぅ…ふぁ…」

 寝床に戻ろうとして、2人が元の場所にいないことに気付く。

「あ、あれ…? ウルルー、勇者さ…うえぇっ!?」

 暗闇に目が慣れたのか、隅の方で折り重なる2人に気付き、素っ頓狂な声を上げる。

「あ、エグハン、おかえり…っ」

「おかえりって…な、何やってるだ…?」

「子作り…んっ、そろそろ動いて、いいよ」

「うん。…っ」

「いっ、あっ」

 ゆっくり動くと、ウルルが小さく呻く。アスラは手を伸ばし、彼女の控えめな胸に触れた。

「ん…そこ、へんな感じ…んっ♥」

 甘い声が漏れる。腰を動かすと、熱い蜜がペニスに纏わりつくのを感じる。

「あ…あっ♥」

「…んっ♥」

 暗闇に、もう一つの喘ぎ声が混じった。暗闇に慣れた目で見ると、2人の性交を見ながら、エグハンが自らの秘部を手で慰めていた。

「エグハン、こっち」

「うぇ…? …ひぃんっ♥」

 エグハンの手を引っ張り、ウルルの隣に寝かせると、彼女の股間に指を挿れた。こちらは産毛すらない、つるつるだ。
 エグハンの性器を指で愛撫しながら、肉棒でウルルの膣を穿る。暗闇に、2人の嬌声が響く。

「あっ♥ あっ♥ んっ♥」

「ひっ♥ ひゃ…んぅっ♥」

「ウルル、出すよっ」

 ウルルの膣内に射精すると、萎える前にエグハンの膣穴にペニスをねじ入れた。

「ひあぁっ…は、はいちまったぁ…♥」

 幼く狭い膣穴は、全開よりも少し柔らかいぐらいが挿れやすく、心地よくペニスに絡みついた。穴を解していた指を嗅いで、アスラがぼやく。

「おしっこ臭い」

「ご、ごめんなさいだぁ…」

「今度、見せ合いっこしようね。…しょっ」

「ひんっ♥」

 腰を引き、打ち付ける。全て入らず一番奥に当たり、エグハンが息を呑む。

「や、やっぱり、2回目でも慣れないだよぉ…ひゃっ♥」

 いやいやと首を振りながらも、膣穴はきつくペニスに絡みついて離れない。

「おら、まだ子供だのに、おっかさんになっちまっ、ひゃあんっ♥」

 膣が、一層きつく締まる。
 耐えきれず、その中にたっぷりと子種を吐き出した。

「あ、ああ…おら、おっかさんになっちまうだよぉ…んっ、ひぃ…♥」



安価下コンマ(ウルル) ゾロ目で妊娠
安価下2コンマ(エグハン) 00 or 99で妊娠


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/461.36 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice