【安価・コンマ】続・ハーレムシミュレーター【R-18】
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54: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/08/03(月) 22:30:14.44 ID:jiym+0Fr0
「はあぁ…んっ♥」

「…」

 アスラに小ぶりなお尻を向け、ふるふると左右に揺らす。柔らかそうな太腿の間で、肉の割れ目がちょろちょろと蜜を漏らす。

「…はっ、あぁっ」

 陰嚢がぞわりとした。手の中で射精しそうになり、アスラは思わずペニスをぎゅっと掴んだ。

「!」

 それに気付いたミドナは、ぴょんと後ろ飛びに彼の上に飛び乗ると、ペニスを掴む手を引き剥がした。そして

「んっ♥♥ ……はあぁんっっ♥♥♥」

 とろとろに蕩けたおまんこに、するんとペニスを収めた。
 奥まで入る間もなく、アスラは射精した。

「ああぁぁっ…ザーメン、アスラ様の、ザーメンぅぅっ♥♥」

 ベッドの上で背面に繋がると、ミドナは大きく脚を広げて、上下に腰を動かした。

「あぁ、はっ、あぁっ」

「あんっ♥ あぁんっ♥」

 ミドナの膣に精液を流し込みながら、アスラは後ろから彼女の乳房を掴んだ。

「ああぁんっ♥♥」

 後ろ手にアスラの首にしがみつくと、ミドナは何か呪文のようなものを呟いた。
 次の瞬間、2人の目の前に、大きな鏡のようなものが現れた。

「…んああぁぁっ♥♥♥」

「うっ!?」

 少年の手の中で、くにゃりと変形した2つのおっぱい。まだ細い少年のペニスを奥まで咥え、だくだくと汁を漏らすおまんこ。全て鏡に映った瞬間、膣が凄まじい力で締まり、アスラのペニスに隙間なく絡みついた。

「あぁ、あっ!」

「はぁんっ、まだ出るのぉっ…♥♥」

 既に満杯のミドナの膣に、更に精液が注がれる。
 不意に、ミドナが太腿をもじもじと擦り合わせた。

「あっ…あっ、やっ♥」

 大股を開いては、躊躇うように閉じるのを繰り返す。やがてぎゅっと目を閉じると、ミドナは言った。

「…脚を掴んで、広げて」

「う、うん」

 言われた通り、すらりとした脚を大きく広げると、彼女の腰ががくがくと震え始めた。

「あ、あっ、あっ…出る、出ちゃう…♥」

 深呼吸すると…かっと、目を見開いた。そして、鏡に映る自分の秘部を凝視した。
 次の瞬間

「おしっこでちゃうぅぅっっっ…♥♥♥♥」

 勢いよく噴き出したおしっこは、綺麗な放物線を描いて鏡にぶつかる。それは鏡面を邪魔すること無く、波紋一つ残さず吸い込まれていく。故に、大きく開かれてひくひく動く秘部から、たっぷりとおしっこを漏らす様が、最後までくっきりと映し出された。
 盛大にお漏らしする様を見ながら、ミドナは激しく絶頂した。

「んあああっ♥ おしっこっ♥ おしっこみちゃやっ♥ やらあぁっ♥♥ おひっ♥ あっ、ああぁぁっ…♥♥♥♥」

「あっ、まっ、ああっ、あああっ!!」

 きつく絡み付き、激しくうねる膣に、アスラはまた精液を吐き出した。



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