【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
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46: ◆Nq0wl2Ysns[saga sage]
2020/08/09(日) 14:04:06.99 ID:seQCvVdW0
――――

――



「ぷはっ」

「ぁ……っ…………」

口から金玉を離し、唾液でぬとぬとになった玉を間髪入れずにリリスは手の平で転がす。

金玉だけではない、僕の口や耳、首筋なんかももうリリスの唾液で濡れていて。おちんちんの先なんか――一回も触られていないのに、もうあふれるばかりのカウパーを吐き出している。

…………力が抜け地面に腰をつくと、何故か地面がすべすべとしたマットに変っていた――が、もうそんなことは気にならなかった。

だって、僕の頭の中はもう――。

「…………さ、触ってよぉ……」

「んー?」

「僕のぉ……おちん、ちんもぉ……早く弄ってよぉ…………」

おちんちんを触って貰いたくて貰いたくて、それ一色に染まっていた。

あの時と同じように力なく腰を前に突き出して、へこへこと腰を上下に振るう。おちんちんも媚びるように腰の動きにつられて上下に揺れて、カウパーがぴゅっぴゅと飛んでいる。

その様子を見て、リリスは目を見開いて瞳の奥のハートをより一層輝かせる。そして、ぺろりと舌なめずりをして、口を開いた。

「……そんなに触ってほしいんだぁ♥ また、そんな情けない腰の動きをさせて……♥ あーしにおちんちん触ってほしいんだぁ……♥」

「しゃわってよぉ……! お願いぃ……! お願いしますぅ……っ!」

「…………♥♥♥ じゃーあー……しょうがないなぁー……♥」

リリスはしょうがないしょうがない……と呟きながら僕が腰を突き出しているマットの上に乗って――そのまま、僕にお腹に跨った。

――ああやっと、やっと……っ! おちんちんを触ってくれる……っ♥

「じゃあ、あーしのお願い? というか命令を聞いてくれたら……ワイズちゃんのおちんちん触ってあげる……♥」

「聞くっ♥ 聞くからぁ♥ 早くぅ……早くぅ……♥」

「ん、おっけー……」

そう返事をした。

――リリスの大事なところが露になって――――。


「あーしのおちんちんにしてくれたことと同じことをしてあげるから、あーしのおちんちん弄って?」


――――ぼろん、と。僕の身体の上にリリスのおちんちんが乗っかった。


「……………………ぇ?」




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