【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
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◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:04:38.12 ID:seQCvVdW0
……おちん、ちん?
これは、夢…………? いや、でも、でも……。
「そう、実はあーしはね……ふふっ、男……何だぁ……♥」
「――――!?」
り、リリスが男……!?
そ、そんな訳……! だ、だって僕を精通させてくれて、気持ちよくさせてくれて――。
「ワイズちゃんを精通させて、今こうやって沢山焦らしてくれたサキュバスは男……ワイズちゃんと同じ男の娘……♥ けど、もうそんなの、関係ないよねぇ♥」
「えっ――」
「ほら、ほらぁ……♥ あーしのおちんちんにしてくれたことと同じことしてあげるよぉ……♥ ね、ねぇ……♥」
僕に跨ったままリリスは向きを変えて、僕の顔にグイっとおちんちんを近づけてきた……そして、僕のおちんちんにリリスの顔が近づいて、息が触れる。
「…………っ」
ごくりと、つばを飲み込む。
突然のことで、正直まだ状況を飲み込めてはいないが――ただ分かることは目の前で揺れているリリスのおちんちんを触れば、僕のおちんちんも触って貰えるということだ。
――僕のよりも大きくて、皮もちゃんと向けているリリスのおちんちん。固く勃起をし、ツンと精の匂いをさせ、自らがちゃんと雄であると証明している、リリスの外見とは似ても似つかないおちんちん……。
「…………ぅ」
「んっ……♥」
恐る恐るリリスのおちんちんに触ると、リリスの口からそんな声が漏れる。びっくりして手を放してしまいそうになるがそれを堪えて、おちんちんを触り続ける。
恐る恐る触るとリリスが僕のおちんちんをさわさわと擽るように触ってくる、それがもどかしくて切なかったので思いっきり両手で触ると、リリスも僕のものをぎゅうと両手で触ってくれた――正直、もうそれだけで射精は出来そうだったけど――まだ、まだ足りない。
もっと強い刺激で射精がしたい……っ。舐られてパンパンになった金玉からびゅーびゅーと精子を吐き出した……! だから、だから僕は――。
「……ちゅっ」
「ひぅっ♥」
――まず、キチンと皮が剥けさらけ出されている。真っ赤な亀頭の先っちょに軽くキスをした。
そして、自分が今までやってもらった事を思い出しながら――リリスのおちんちんをパクんと咥えて、舌でぺろぺろと舐め始める。
ぺろぺろぺろぺろ……ちゅる……ぺろぺろ……。
「ふぁ、ふぁああ……♥ ワイズちゃんが、あーしのおちんちん咥えて舐めてる……っ♥♥♥ 拙い舐め方が、もう……さいっこぉ……♥ じゃあ、じゃあぁ……あーしもちゃんとぺろぺろ舐めてあげないと……♥ はむっ……」
「っ!」
れろぉ……ぺろ、んっ……ちゅぅううう……ぺろぺろぺろ……。
「ふっ、ふぁぁあ……♥ あ、ぅ……!」
――やっと舐めてくれたぁ……♥
おちんちんに舌が這う感覚に、おちんちんを加える自分の口から声が漏れる――。
ぺろぺろぺろぺろ、ぺろ……ちゅぅう……。
ちゅるっ、れろれろれろ…………。
「…………んぅ」
――ああ、駄目だ、駄目だ駄目だ駄目だ……っ! これならもうイけそうだけど――もっと! もっと強い刺激が欲しい……!
「――んっ!」
「っ♥♥♥」
じゅる、じゅるじゅるじゅるっ! んちゅ……れろぉ……ぢゅぅうううううううううううううううううう……!
頑張ってリリスのおちんちん全体を口で咥え、唾液を交えながらじゅるじゅると吸い付く。顔を前後に動かしながらも、必死にバキュームを繰り返すと、僕のおちんちんに来る刺激も強くなって――!
ぢゅるるるるるるるるるるるるっ! ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ! じゅる、じゅるるるるるるるるるるるるるるっ――――!
「ぃー…………っ♥♥♥」
ぴゅっ、ぴゅるるるるるるるるるるるるるっ! どぴゅっ、ぴゅる、ぴゅくくくくくく…………。
どびゅっ!!! どびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる……っ!!! びゅくびゅくびゅくびゅく…………。
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