【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
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◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/08/09(日) 14:06:20.79 ID:seQCvVdW0
「んっ…………ふ、ふぅー……っ」
ちゅぽん、とリリスは僕のおちんちんを引き抜くと。僕のそれを沢山気持ちよくしてくれた口から精液の糸が垂れる。
「ん、くっ……んっ……♥」
口の中にある僕の精液をごくん、と飲み込むと。リリスはとても幸せそうな蕩けた表情をしながら、マットの上に横になっている僕を見下ろす。
「ぁ、うぷっ…………うぁ…………♥」
その時の僕は一体どんな表情をしていたんだろうか?
力なくだらんとマットに横たわり、口からはリリスのこれでもかと吐き出した精液が溢れ、射精が出来たことに気持ちよさにビクンビクンと今もなお身体全体が震えている。
……勢いで流し込まれた精液が、喉に絡みつき、鼻にツーンと匂いを残している。
…………これが精子の味なんだぁ……。
「あはぁ……♥ ワイズちゃんったらとても気持ちよさそう……♥ そんなに、おちんちん気持ちよかった……? それとも……あーしのおちんちん美味しかったぁ?」
「う、ふぁ……? よ、よく分かんなぃ……」
「うんうんそっかぁ……でも、ワイズちゃんならきっとよく分かる日が来るよ……♥ それじゃあ、今からワイズちゃんが期待してやまなかった初めて……♥ 奪っちゃうね……?」
―――――ワイズちゃんのお尻の穴に、あーしのおちんちん挿入れちゃうね……♥
「……えっ」
「ワイズちゃんの未使用アナルに、あーしのおちんちんを……ずぷ、ずぷずぷずぷ……っ♥ って沈めちゃうの……♥ 男の娘どうしのセックス……♥ ワイズちゃんの処女を今からあーしが奪っちゃうの……♥」
僕のお尻に、リリスの……?
上手く状況が判断できなくて硬直していると、突然リリスは僕の手をギュッと握った。
「こうするとね? 相手が一番気持ちの良い大きさにおちんちんが変化するんだぁ……♥ えへへ、さぁ……ワイズちゃんが一番良くなれるおちんちんの大きさは――」
――――先ほどまで僕が舐めていたおちんちんが、より一層むくむくと大きくなっていく。最初のおちんちんの面影が見えなくなるほど変化し――そして、最終的に――。
「――――ふぇっ?」
「えっ……? ウソ、これがワイズちゃんの……?」
――――リリスのおちんちんが、僕の何十倍も大きなおちんちんへと変化した。
血管はびきびきと浮き上がり、カリ首が大きな段差を作っている。亀頭もカウパーで光っていて、ここからでもオスの匂いが僕の尾行を刺激している。
……はーっ……はーっ……。
眼が、離せない。離したくても離せない、視線を逸らす事すら出来ない。
こんな、こんなモノを挿入れられたら……もう、僕のお腹は……。
「む、無理っ……! ぜ、絶対に無理……! こ、こんな大きなおちんちん……! 挿入るわけない……っ!」
「……♥ その割に、ワイズはこのおちんちんをすっごいエッチな目で見てるけど?」
「えっ……?」
「ああ、あの僕の何十倍も大きなおちんちんをお尻の穴に挿入れちゃったらどうなるんだろう……♥ って、期待と不安と興奮がぜーんぶ入り混じった視線……♥ うふ、うふふふふ……♥」
――そう笑いながら。リリスは、その巨大なおちんちんの亀頭を僕のお尻の穴に宛がった。
「やっ……!? や、ヤダぁっ! ま、待って! 待って待って待ってぇ! そ、そんなの挿入れるわけないよぉっ! リリスぅ……リリスぅ!」
「はい、じゃあ……んっ。力抜いて……♥」
魔法か何かを使ってローションを作り出し、恐ろしいおちんちんに塗りたくると。リリスは、腰をグイっと前に突き出して――。
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