【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
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52: ◆Nq0wl2Ysns[saga sage]
2020/08/09(日) 14:11:03.88 ID:seQCvVdW0
「んッッッッッ♥♥♥♥♥」

「……えっ? な、なに今の音……?」

また、僕のお尻にリリスのおちんちんが挿入っていく。先ほどまで挿入っていたからかより一段とすんなりおちんちんが挿入ってしまった。

僕におちんちんが挿入っていくのを実感させるため、そして水音をより大きく響かせるために。リリスはわざとゆっくりと奥深くまでおちんちんを……っ!

「……♥ ほーら、声を押えないとバレちゃうよぉ……♥」

――ぱちゅッ、ぱちゅッ、ぬちゅッ、ぐちゅッ……。

「ふっ、うぅぅううううううう…………っ♥♥♥ ッッッ♥♥♥」

「……き、気のせい?」

その水音と誰かも分からぬ喘ぎ声に、ユウナは少し驚くが。辺りをキョロキョロと見渡して誰もいないことを確認すると、気のせいだと自分を言い聞かせた。

お願い……っ! お願いだからバレないで……っ!

「ほら……ワイズのおちんちんも触っちゃうよぉ……♥」

ぬちゅッ、ぬちゅッ……しこ、しこしこしこしこしこしこ……!

「ッッッ♥♥♥ ッッッ♥♥♥ ふっ……ふぅうううううう……ッッッ♥♥♥」

「首筋も甘噛みしちゃえ……♥ はむっ」

あむっ、ちゅるっ……れろぉ……あむあむあむっ……んちゅっ。

ぱちゅんッ、ぱちゅんッ、ぱちゅんッ……ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅッ……。

「ッッッ♥♥♥ ふーっ……ふー……ッッッ♥♥♥♥♥」

「や、やっぱり誰か居る……?」

――ユウナが音のするこちらにゆっくりと恐る恐る近づいてくる。

「はぁ……はぁ、はぁ♥ ねぇ、ワイズちゃん……もう、ずっとずっとずっとずっとぉ……♥ 言いたかったことがあるんだけどぉ……今、言っても良い……?」

「ひゃ、ふっ……♥ にゃ、にゃにぃ――――」

「ワイズちゃんさぁ……♥♥♥ あーしのぉ…………」


――――お嫁さんになっちゃお……♥




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