【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
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◆Nq0wl2Ysns
[saga sage]
2020/12/15(火) 00:36:17.57 ID:BFr3DSNJ0
ワイズ「…………ぁ♥」
射精をした余韻を感じたまま、僕はセロと重ならないように横に倒れる。
腰はいまだにがくがくと震えているし。息もはーはーを上がっている。
……あ、あんなに調子に乗って、負けてしまった……。
セロ「ん、んんッ……ん……ぅ……んくっ……ん、んぇえ……」
僕の隣で横になっていたセロはむくりと身体を起こし、喉にめがけてに放たれた僕の精子を――そのまま飲んだ。本当は吐き出すつもりだったんだろうけど、喉に絡みついて上手く吐き出せずそのまま……って感じだろう。
セロ「にっがぁ……なんですか、これぇ……人の口に、あんな射精して…………」
ワイズ「ご、ごめんなしゃい……」
セロ「しかもそっちから勝負を仕掛けておいて負けるだなんて……ふ、ふふ、ふふふふ……ッ」
手の甲で口を拭うと、セロは不敵に笑い始める。そして――にやりと横たわっている僕を見た。
セロ「つまり私が勝者で、貴方は敗者……ってことですね? なら――」
敗者が勝者に何されたって、文句は言えませんよね?
そしてセロは――僕の脚を持ち上げて、そのまま脚を僕の頭のほうに持って行った。
まんぐりがえし、ではなくちんぐりがえし。射精した直後の僕のちんちんとお尻の穴がセロにはっきりと見られてしまう。
ワイズ「ふぇええッ!?」
セロ「貴方は射精できたかもしれませんけど、こっちはまだ射精出来てないんですよ……ほら、負け犬の貴方の身体を使ってあげるんですから……感謝してくださいね……♥」
先ほどまでとは打って変わって、セロの雰囲気は大きく変わっていた。勝利という名誉を手に入れたからか学校の時みたいに、自信満々で……。
ワイズ「や、やだッ! しょ、しょんなの入るわけ――ッ!?」
セロ「ほら、力を抜かないと痛いですよ……? それとも、痛いのが好きなんですかぁ……? ほらぁ!」
そういいながら、セロはひどく興奮した様子でその大きなチンポの先を僕のお尻の穴に当てて――。
ワイズ「んお゛お゛お゛お゛お゛ッッッ♥♥♥」
そのまま、腰を思いっきり前に突き出した。
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