【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の2巡目
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699: ◆Nq0wl2Ysns[saga sage]
2020/12/15(火) 00:57:03.44 ID:BFr3DSNJ0
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そこからは、もう大変だった。

セロ「ほら、ほら、ほら! さっきまで勝てそうだった私に、こうやってされるのはどんな気分ですか! ほらぁ!」

ワイズ「ご、ごめんなひゃぃッ♥♥♥ 調子に乗ってぇ……んお゛ぉ゛♥♥♥ あ、あーッ♥ あーッ♥」

ちんぐりがえし状態で体重をかけたプレスプレスプレス。そのせいで大きなチンポは僕のお腹の奥の奥まで届き、前立腺ごと僕のお腹を抉る。

ひだをむりくりかき分けて、僕のお腹が何度も大きくなったりを繰り返している。

セロ「ん、フーっ……♥♥♥ 貴方、凄い気持ち良いですよ……♥♥♥ 私、こんなの初めてですよぉ……♥♥♥」

彼女も息を荒くしながら、夢中で僕のお尻にピストンをしている。さっきまであんなにも初心だった彼女が、ここまでなるなんて――。

これも天才、だからこその吸収力? なんだろうか。

ワイズ「やらぁ♥ やらぁ♥ しょんな強くピストンしにゃいれぇえええええええッッッ♥♥♥♥♥」

セロ「ほら、言え! セロ様相手にあんな調子に乗ってごめんなさいって!」

ワイズ「ごめッ♥ ごめんなしゃいぃ♥ セロ様相手に調子に乗ってごめんなしゃいぃいいいいいいい♥♥♥♥♥」

セロ「ふ、ふふふふ――ッ! それじゃあ、お礼に、一番奥で出してあげますよ……!」

ワイズ「あ、ああ♥ ああああああああッ♥♥♥」

セロ「うッ……! イくッ…………!」

どぴゅっ! びゅるびゅるるるるるるるるる……! びゅっ、びゅー…………!

ワイズ「ふにゃぁああああああああああああああああああああッッッ♥♥♥」

ぴゅるっ、ぴゅるるるるるるるるる……。

――――結局、暴走を始めたセロの性欲は一発で収まるわけもなく。

そこから朝まで、僕はセロのオナホールとして可愛がられてしまった…………。

…………♥


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