【安価】提督「提督として生きること」サウスダコタ「その87」【艦これ】
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106: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/08/10(月) 21:51:50.28 ID:uV5Mve/Oo


恋に恋してる女の子。提督の秋霜への印象は初めて着任したときから変わっていなかった。一緒に風呂に入ると強請り、裸で抱き合った時の初心な様子。今日の出来事も幼さゆえの好奇心からだと提督は思い込んでいた。

いつかすごいお返しをされる。

その言葉に従い、お灸を据えるにはちょうどいいと提督は秋霜の身体に触れた。


「ん……っ」


夕雲型らしい細身な身体には余分な肉がなく、大人びた印象を与える。しかし、その体格はやはり駆逐艦らしい幼いものだった。

腹に当てた手を脇腹に添え、ゆっくりと上へ刷り上げていく。


「……ぁ、んっ……」


膨らみつつある胸に触れると、秋霜が腕を動かそうとした。真っ赤にした顔からして隠そうとしたのだろうが、名前を呼んでそれを制す。提督はそのまま右手の人差し指から小指で浮き出た肋に触れながら、親指でぴんと立った蕾を弄ぶ。


「んんっ、く……ふぅ、ぁ……♥」


反抗心からか、単に恥ずかしいからか、声を抑えようとする秋霜。我慢するなと命令することも出来たが、提督の嗜虐心が疼いた。どうしても声をあげさせたい。この少女のちっぽけなプライドをへし折ってやりたい。

提督は右手で胸を弄りながら、空いた手を秋霜の股間へ伸ばした。


「あっ……あぁ……♥」


生え揃わない毛を指先で撫でながら、その下の割れ目に指を添わせる。濡れたそこはぴっちり閉じきって、生意気にも提督を拒もうとしていた。


「んっふぅ♥ん、あっ……ぁ♥」


指先を満遍なく愛液に濡らし、優しくなぞると秋霜はもう声を抑えられなくなっていた。熱のこもった吐息と自分でも聞いたことのない声を出しながら、提督の腕をぎゅっと掴んでいた。


「……秋霜」


ひくひくと物欲しそうに痙攣する秋霜のそこから提督は一度手を離した。息が荒いままの秋霜の太ももを掴み、脚を下品に大きく開かせる。




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