【安価】提督「提督として生きること」サウスダコタ「その87」【艦これ】
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107: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/08/10(月) 21:53:31.65 ID:uV5Mve/Oo


「はぁー……はぁー……♥」


今そこにいるのは提督だけなのに、秋霜は人の往来の中にいる気がしていた。羞恥心と興奮で頭がくらくらになり、秘所から垂れた愛液が太ももから湯船に落ちた。

満足げな顔をしながら、提督は秋霜の腰を掴んだ。大人の男性の力で荒々しく掴まれ、秋霜はそれだけで身体を跳ねさせてしまう。そして、もう片方の手で提督は秋霜の秘所に指を挿入れていった。


「あぅ♥は、はいって、くる……っ♥」


提督の予想と裏腹に、割れ目は柔らかく開き指を受け入れた。奥はほぐれていないようだが、それでも指の届く範囲は弾力があり柔らかい。

慣らしてある。提督にはすぐに分かった。幼い顔をしたこの少女も明るい表情の裏で自分を慰めている。そう思うと、提督は血が股間に集まっていくのを感じた。ふつふつと湧き上がる嗜虐心が秋霜をもっと可愛がってやれと囁いていた。


「秋霜、お前はどんなふうにシてるんだ?」


そんな提督の問いかけに、快感と興奮で思考の纏まらない秋霜は催眠術にでもかけられたように素直に答えてしまう。


「し、しれいかんとっ♥会った日の夜は……まいにちっ♥」


秋霜が答えるごとに、ご褒美として指の動きを早めていく。


「きゃうぅぅんっ♥み、みんな……どんなふうに、司令官と、してるのかって……あ、あっ♥」


「そうぞうっ♥しながら……っ、っ〜〜〜♥」

  
息が上がり呼吸すらも纏まらなくなった秋霜は、まるでぱんぱんに膨らんだ風船のようだった。提督の前で達しては戻れなくなると感じてるのか、ぎりぎりで耐えている彼女に針のような言葉が刺さった。


「……イけ。命令だ」


囁くような、しかし強い意思の籠もった言葉に秋霜は達してしまった。


「くぅ、っ〜〜〜っっっ♥ん〜っ♥」




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