【安価】提督「提督として生きること」サウスダコタ「その87」【艦これ】
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108: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/08/10(月) 21:54:11.04 ID:uV5Mve/Oo


ガクガクと腰が前後に震え、声にならない言葉が漏れた。今までに経験のない絶頂に、秋霜の意識は飛びかけていた。力の抜けた身体を支えられ、定まらない視界でも提督の声ははっきりと聞こえていた。


「壁に手をついて、尻向けろ」

 
言われたとおり従う。近くの壁に手を付き、差し出すように尻を突き出す。震えの収まらない秋霜の身体は怯えてるようにも期待してるようにも見えた。提督の視線が注がれる秘所から、愛液が溢れていく。   

ぐっと、提督の両手が腰を掴んだ。そして、秋霜の秘所に怒張がキスをした。


「んぅ……♥」


何度も、何度も。焦らすようにキスを繰り返した後、ようやく提督はゆっくりとそれを挿入していく。秋霜は見えないながらも、それによって自分が変えられていくのをはっきりと感じていた。


「あぁぁ……♥挿入っ、てぇ……い゛っ……」


純潔を奪った感触があった。秋霜の身体も、快感とは別に緊張で硬直していた。不釣り合いな大きさの怒張に押し広げられた痛みもあり、秋霜はしばらく耐えることしか出来なかった。


「ん……しれ、いかん……♥」


少し経って、秋霜の硬直が和らいだ。呼吸も安定し、意識も定まってきたようだ。恐る恐る提督を呼び、抽送を促す。小振りな尻を振って、不器用に提督を誘っていた。


「秋霜……」


彼女の望みどおり、提督はゆっくりと腰を引いていく。怒張のカリに引っ掛けられ、秋霜のナカが掻き回される。


「あぅ゛っ……♥んん、ひぃ……っ♥」


ぞくぞくと快感が背筋を駆けていく。弓なりに沿った背中に伝う汗に舌なめずりをしたあと、提督は思いっきり無遠慮に秋霜を突き上げた。


「ぁ、あっ……ひぐっ、っっ……♥」


突き上げた怒張は子宮を容赦なく押しつぶした。肺の空気が吐き出され痙攣で呼吸が上手くできない。より一層締め付けを強めたナカに満足した提督は、力の抜けかけた秋霜の腰に手を回し持ち上げながら、乱暴に突き上げ始めた。


「あ゛♥あ゛ぁぁっ♥は、はげしっ……♥」


「うちっ、こ、こわれりゅ……っ♥」


大丈夫大丈夫と呟きながら秋霜を突き続ける提督。今の提督は昂ぶった射精感を解消することしか頭になかった。はじめての秋霜の、一番奥で。


「しれ、かんっ……♥おく、おくで、ね……っ♥」


「おく、だしてぇ♥あぁぁぁっ♥」


淫らに射精を強請る秋霜に、提督は彼女の最奥で精を吐き出した。


「イくっ、イくっ♥イっ、ぁ……♥ん゛ん゛ん゛ぅぅぅっ♥」




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