124: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 18:12:02.79 ID:tZfLf1nz0
たまに目線をそのつるぺたを包んでいたブラの方に移しながら芳樹はオナニーを続ける。
そのサイズとしては当然なスポーツブラだったが、機会があればブラレットを付けさせたいなどと思いながら。
脱衣所のエロ娯楽に理性が飛びそうになる芳樹はオナニーする手を加速させる。
もう洗濯するだけの衣類なので芳樹は精液まみれにすると決めている。
精液は湊亜理子の制服へぶっかけた時のように速乾するものを吐き出すのだ。
シャアァ……………、…………………。
静流がシャワーを止めた。
まだ湯船に浸かるようなので芳樹はラストスパートに入る。
クロッチがチンコの形になるくらい引っ張り上げ、布が擦り切れるくらい擦りまくる。
セックスを経験した後でもなんて事はない。芳樹のエロい事を貪欲に求め続ける姿勢に変化はない。
やがて、芳樹の身体が跳ねあがった。
ぶるぶると震えだすと静流のパンツに吐精が行われる。布にシミが浮かび上がるがすぐにそこから白濁液が浮き出てきた。
芳樹の精液はパンツに収まるはずもなく、脱衣所にぼたぼたと滴り落ちる。
堪らず芳樹は静流の胸を包んでいたブラを手に取りそれにも精液を発射する。
静流の下着はオスの欲望汁によって汚れていく。
芳樹は満足げにその光景を見続けた。
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