125: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 18:26:58.51 ID:tZfLf1nz0
======エロボット研究所・決闘場=======
エロボット対決、当日。
芳樹「いきなりエロボットに乗れっつわれても動かし方も教えてもらってねぇんだぜ!?」
ショウマ『そうだぜ!!』
芳樹とショウマは既にエロボットに乗せられた状態で対峙していた。
博士『デバイスをコックピットの中にあるオナホール型電源に挿入するのじゃ!』
芳樹「デバイス!? つまりチンコか!? 勃起させろって言うのかよ!」
芳樹たちの目の前には確かにオナホールらしき穴があった。
博士『それぐらいの性欲がなければデバイサーは務まらん!!!』
博士『デバイスを挿入すればあとは感覚でエロボットは動かせる!!!』
博士『では対決せよ!! 勝者はエロボット研究所の正式なデバイサーとする!!!!』
ショウマ『うおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!』
ショウマ『俺が勝つのだ!!! テメェなんかに負けるかぁ!!!!』
ズップッッッ♡!!!!!!!!
ショウマ『動け、俺のエロボットぉぉぉ!!!!!!!!!』
芳樹「大河原のエロボットが動き始めやがったッ!!」
芳樹「俺だって、俺だって負けたくねぇ!!! 覚悟しろ大河原!!!!!!」
芳樹「おおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!」
ズボォッッッッ♡!!!!!!!!!!!!!!!!
芳樹「エロボットおおおおおおーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
所員「2機、動き始めました!!!!!!!」
博士「戦え2人共!!! “ビュルルの軌跡”をわしにもたらすのじゃぁあ!!!!!!!」
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浅倉芳樹[エッチ力:388]
VS 勝者 浅倉芳樹
ショウマ[エッチ力:384]
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