142: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 22:21:52.06 ID:tZfLf1nz0
[御剣SHUNYA×秘密結社EB]
客の女性「SHUNYAぁー、アフター無理なのぉ?」
SHUNYA「ごめーん」
客の女性「最近いっつも駄目じゃん、なんで、私いや? ねぇ、他の子と遊ぶの?」
SHUNYA「そんな事言わないで飲もうよ。俺のおごりだからっ、ごめんっ、ねっ!」
客の女性「あ、頭上げてよ! ごめんねぇ、私…重くて…っ」
SHUNYA「…………」
SHUNYAはホストの仕事を終えて帰路につく。
車を運転していると後部座席に人がいるのに気が付く。
SHUNYA「!!!!!!」
結社衆A「お前のエッチ力上昇が見られない」
結社衆B「何をしている?」
結社衆C「お前は我が組織のデバイサーなのだぞ」
キイイイイイイイイイイ!!!!!!!!!!!!!!!
SHUNYA「アンタら…………」
結社衆A「急ブレーキに動じる我らではない」
結社衆B「話を聞いていたか?」
結社衆C「お前は我らに見出されたのだ。エロボットのパイロットに」
SHUNYA「俺がアンタらに協力する理由は女性をないがしろにしているこの戦いを止める為だ」
SHUNYA「俺はそれが許せない! だから戦うと決めた!」
結社衆B「ホストのくせに。ホストは馬鹿な女を食い物にする職業だろう?」
SHUNYA「世に出ろよ物知らず野郎どもが…!」
ズイ!!!!!!!!!
SHUNYA「!!!!!!」
結社衆A「お前は逃げられない。我らにも、デバイスの性欲求からも」
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